コンバンワ!


1日のスピードが恐ろしく早く、救援のスピードが恐ろしく遅いと思えるのは僕だけでしょうか?

昨今の政府、東京電力の上層部の※現場は懸命に対処してると信じますがバカさ加減は今更言わずもがなです。

文句ばかりではなく、実行出来ることをしたいですね。
髭爺家は昨年、食べるラー油の販売から始めて、焦がし醤油やピーノさんの大葉ソースなどと、オランジュリーさんのケーキを販売してきました。勿論個人レベルで、微々たるものですが、売上の一部を元々恵まれない方に送る予定でした。

しかし、今般の震災を鑑み些少ですが、赤十字社に寄付する事にしました

今後も髭爺家の売上の一部はそうさせていただきます。



ところで、太陽光発電の主なメーカーさんは、実のところ関西地方に本社があります。
今回の被災地へ恒常的にクリーンかつ安全なエネルギーを送る、或いは作る為に、太陽光パネルと簡易型の発電所を現地に設置してほしい。
合わせて、電気自動車メーカーさんは増産して、上のソーラー発電所を拠点に点から線に、線から面に、復興準備してほしい。
恐らく今から企画しても数ヶ月かかるでしょうから、被災地の自治体と組んで計画すれば、キチンと救済と企業利益と住民の利便、自治体の収益と住民への安全と安定へ繋がると思います。

勿論メーカーさんの利益は微々たるレベルになるでしょうが、様々な二次的な利益が得られますしノウハウも得られますがどこか動きませんかね?

p(^-^)q