昨日の電車での一コマ
ここ数日徹夜気味で非常に疲れたていたため
かなりだらしない格好で電車に乗り込んだのですが
。。。。。車内はほとんどジョシコーセーばっかりで
そこに、くたびれたオヤジが乗り込んだものだから
非常に息苦しい環境にほり込まれてしまい、鋭く冷ややかな
視線がそれこそ360°から突き刺さりました。
しかも新快速電車で10分近く停車しないため・・・・・・
おまけに揺れる揺れる必死でこらえると
突然横の子が踏ん張りきれず
私の腰に手をかけてきました。
ところが、彼女は謝りもせずに
知らん顔していましたが、そのとなりのものすごい豊かな体型のこが
ありがとうかすみませんはゆったほうがええんちゃうと
いってくれて、、、、、
結局そのこは鬼のような形相でごめんなさいと
形だけは謝り。あっちのほうを向いていましたので
私もそれ以上かかわらないようにしていましたが、
降り際になり、小声ですみませんと肩越しに聞こえた声が
もやもやを吹き飛ばしてくれました。
ただ、その声が大きな子なのか彼女だったのかはわかりませんでしたが。