小心者の癖に、微妙に目立つことが好きなである。

だから・・・・・か?マスコミに近い業界に生息できています。

で、愛地球博や天神祭りやYTVの宝島などで

糊口を凌がせて貰っています。

昨日はとある物件の入札説明に参加し

高々と言っては御幣がありますが

どう考えても予算が三桁に乗るかどうかの

物件で6社も参加し1社2名近くが来ていた。

???????何故、昔と違って公共事業を請け負っているからと

安定性や信頼性が増すかと言えば?????である。

ほとんどが赤字業務で信頼性・安定性のある中堅・大手はコスト面で

多分太刀打ちできないし、以前に請け負っている企業が

使いまわしできる材を使用して見積もりを下げれば

当然受注の確立は高まる。

ましてやノウハウの蓄積と担当者の呼吸が合えば

他社の参入の余地は少ない。

これは当然なのである。自分たちは常に新しいアイデア、技術、情報を

求めてアンテナを張り巡らせていますが、

外注を使う段になると呼吸の合う、先を予測したり自分のことを

ある程度理解している人間に出すのは当たり前で

新しい知を注ぐには勇気がいる。

そんなこんなで(何が?)

又明日!