いってきました。

宝島。。。。。。自分が担当したブースにお客様が・・・・・・・

並んでいるものとまったくのものとに見事に2分されてました。

当然ある程度推測されてましたが、予想通りでした。

大阪の人は金に渋いが出すときゃ出す。出させるように仕向けりゃ

出す。。。。みたいな。やはり単純な展示だけでは人は来ず

工夫と満足感があるものには行列が出来る。

オーサカキングは昨年に引き続いての開催で1日の長があり

来場者を楽しませるすべは知っている感じでした。

ただし、確かにイベントとして楽しけりゃいいと思いますが、

番宣としてなのか、4チャンネルとしてアピールしたいのかはわかりませんでした。

メッセージ性は少なく娯楽性の高いイベントでした。

そして、他の施設との連動も上手くいっており、成功しているなと感じました。

あえて言うなら、非常に半端じゃなく土ぼこりが酷く、呼吸すらしんどいのは

昨年からわかっていることで(昨年は台風でぐちゃぐちゃ)

対策はたてれたはずと感じました。ハンディキャップを持つ人々には広いエリアでの

回遊性と坂道は相反するわけで、ボランティアの人数なり対策が必要ではと

実感!

ただ、両方ともテレビ局のイベントながら大阪を盛り上げようと言う趣旨には

賛同できますし、連携なりリレーなり様々なオプションで

共同的な地殻変動タイプのイベントに育てばと考える今日この頃でした。