朝日新聞朝刊の記事から | wanwan★avenue

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ちばわんからやって来たおんじと
先住犬二匹とのぐーたらワンズの毎日☆☆

 

 

今朝の朝日新聞の記事

猫ブームにより、ペット店で価格が高騰、それに伴い病気が

蔓延しているとの記事でした。

その中で、年代が若い世代ほど、もらったり拾ったりするのではなく、

店で猫を飼う人が増える傾向にあると・・。

 

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犬は年に二回しか繁殖が出来ないが、猫は日照時間が長くなると

発情期が来る季節繁殖動物で

猫に蛍光灯をあて続ければ年に3.4回繁殖出来る。

狭いスペースで飼育でき、効率がいいと。

 

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狭いスペースに閉じ込めて、蛍光灯をあて続ける?

そんな恐ろしい環境の中で、次から次へと生まれた子猫を

若い世代の人達がペットショップで買い求める?

これだけ、ネットでもテレビでも雑誌でも殺処分される犬と猫が取り上げられてるのに?

狭いスペースに閉じ込められて、一年中蛍光灯をあて続けられて

ひたすら産み続ける事を強要され、産めなくなったら不要猫・犬となる。

もしも、自分がその母猫だったら?

一生、外の世界も知らずに狭いスペースに閉じ込められて

蛍光灯をあて続けられたら?

死んだ方がマシと考えると。

一日でも早く死んで楽になりたいと願うのではと。

買う人間が居るから、作り出される新しい命。

どうして・・今存在する命を大切に出来ないんだろう。

 
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昨日、私とつくねを心配し幼馴染の友人からLINEで
「つくねは、貴女の愛で生きてる。
うれしくて幸せで人生の最期を貴女に看取られて
言葉にならない気持ちだと思うよ」と。
特別じゃなく、普通の事をしているだけと返信しました。
だってー、つくねの事が好きなんだもん。
つくねの事が、桃次郎、ラフ、さきが大好きだから・・。