秋と呼べる日も残りわずかですね。
スポーツの秋、芸術の秋、読書の秋…etc
本の中にはたくさんの名曲がでてきますよね。
小学生の時に愛読していた赤川次郎シリーズにたくさんの名曲達が出てきてワクワクしたことを覚えています。
横溝正史の「悪魔がきたりて笛を吹く」は読む度にどんな曲を吹いていたのか、想像たくましくしちゃいます。やっぱりおどろおどろしくて不気味な感じなら現代音楽が似合うかな。
今流行り?の村上春樹の新作にもクラシック曲がでてくるそうですね。
秋の夜長は読書にもってこいです♪
さて、明日は想坊庵でランチコンサートの日です。
忘れてならない食欲の秋!
食欲の秋のお供にフルートの音色はいかがでしょう♪
MPO事務局