誕生日ガシャは3日目



特効有償ガシャは11日0:00からナギくんピックアップに変わりました。


11日17:00から復刻イベントが始まりましたがそれは別記事で書いていきます。









*ネタバレ注意


















今回はEp.5〜10まで。


トーラン先生が助けた衛兵の関係者がでてきたけどまた新たな単語が出てきたので整理


・エコーフューズ

エコーから生まれた生命体を使った治療

(理由は不明だが大怪我した人間や動物の一部になる)

アイリオの父がエコーフューズした事ある(帝国からの被験者要請、父親は病弱だった)

*父親は元気になったが人が変わり突然死

トーラン先生は名医ではあるが100%の保証は出来ない(エコーマスターなら可能かもしれないらしい)



この辺りプロローグのアイリオ達の会話に繋がるのかもしれないね。アイリオが半分そうって事とエコーがついてきてる事。



アイリオは実験の担当したのは先生かなと疑うけどやっぱり手術の事については少し恨んでいるのかな

エコーナイトになったのも弟の為だしな

でも宰相をカッコいいと言ったりしてるし帝国事態の恨みはなく「好き」「嫌い」と言った単純な感情

なんだろうね

一方的な被験ではないし、一時は元気になったし凄く恨むまではいかず納得はしてないけど嫌いに留まってるのかも。ただこれで落ち度があったら分からないけど。




父親の話の流れからルクレインから父親はアーシェリア連邦のエウロ=ガリュウに殺された事を知る。

この話のタイトルが『仇雪』なんだけど調べてみたら出てこなくて造語みたいなのだが、「報仇雪恥」と「報仇雪恨」の四字熟語が出てきました。

どちらも恨みを晴らす的な意味なのですが「仇を雪ぐ」つまり敵討という意味。

これだけ聞くとルクレインの事を指してそうだけど共に父親がいなく父親の敵討をしようとは考えないアイリオと対比してるのが面白い。




ここまでずっと帝国側の話でしたがついにアーシェリア連邦側の面々も登場。




ラオ=ニクス(トウマ)

アーシェリア連邦、アミヤに使える従者。超がつく真面目そうで堅物そう。

自分の主人が盟主にならないからここから去ると言うがアミヤの為に力を蓄えようと企む。

元ライ国の人間。



アミヤ=ライ(巳波)

元ライ国の国王。アーシェリア連邦盟主でエウロと競っていた相手。本人曰く先頭に立つより二番手の方が向いてるらしい。少しお茶目なとこも。

さらっとしたウェッティな感じの印象



巳波くん毎回キャラクターが違くてオフとも結構かけ離れてるよね。

今回のも物腰柔らかそうだけど漢って感じで第一印象ではおらつく系かなと思ってたが全然違った

アーシェリア側ワイルドな印象があるのは多分肉食なトウマくんと十さんがいるのも影響してるかも

(巳波くんもどっちかというと肉食か)






エウロ=ガリュウ(龍之介)

アーシェリア連邦盟主。ふらふらと自由なイメージ。喧嘩も強そう。大剣が武器。

世界を救う方法を模索しているみたいで喧嘩した相手も取り込んでしまう。


いや、カッコいいな。十龍之介をもっと野生化した感じ。

こういう事をやってのけるんだからアミヤも認めてるんだろうね。

それは実体験も兼ねてるんだけど。





また新しい名前が出てきたけどエウロは遺跡荒らしをしていた少年を預かっているエリュに会いにいき、アミヤは少年を連れていた囚われてるソングシーカーに会いに行く事に。

エリューは愛称なのかな?

何者かはよく分からないというか千さんみたいに掴みどころがない人だけどアーシェリア連邦側の人ではあるかな?

千さんによく似てるけど少し違う感じがする。千さんがゆる〜って感じならもうちょっときゅっとした感じ。

エコーを調査・研究してるって言ってたから研究者なのかな。





バレーノと名付けられた少年はまるでロボットみたいに表情もなく言われた事をするだけの謎の少年

エコリナ村が途中にあるけど帝国領だが連邦にも寛容な村だそうでこれはみんなエコリナ村に集結するフラグかな




肩の力を抜いてって言ったら急に気さくに(笑)

これは2人も度肝を抜かれたよう

うぇーいとかかなりチャラい若者のような言語を…どこで覚えたのだろう…





捕えたソングシーカーはにアミヤは尋問


ユー=ルトリ(大和)

名前みたいに緩い感じがして大和さんに似てるけどヘタレ部分を抜いた大和さんという感じ。もうちょい狡猾さがあるような

遺跡は帝国もうろついててスパイかと疑われていて投獄されてる。何故か目的を黙っている。




帝国に石板を盗みに入ったザイン(ストーリー上ではまだ名前不明)とやはり知り合いな模様。彼もソングシーカー生命賭けて…と言ってたしね

ソングシーカーはアルカソング集めて何がしたいんだろう。ただのコレクターなのか歴史云々言ってたから歴史を記録管理してるような人たちなのか謎。






今回は第四勢力のエコリナ村メンバーも登場。ついに全員登場です。


フェイル=ウルス(環)

儚げな印象、精神感知能力が高そう。アイリオたちの幼馴染。


ゼクト=シス(天)

アイリオの双子の弟、病弱。


めちゃ剣で戦ってたっぽいが弓得意なのアイリオ(笑)絶対陸くんならひょろひょろ〜っと弓矢落下するか味方のところに落ちそう。




大喧嘩したもののやっぱり心配

心配どころそこなんだ。やや天然なのかもしれない




帝国側の時に名前が出てましたが旅商人のネルファ(百)は2人を守ると。

ネルファは行き場もないせいもあるけどなんでここに留まってるんだろう。2人を守ると言い切るあたり恩義でもあるのかな…?



エコリナ村の近くにあるアルタリア・ウェトゥス遺跡。

少し前に連邦と帝国が争いサンシアの兄もここで行方不明に。

この遺跡にソングシーカーのユーバレーノがいたりもあったしどちらの勢力もこの遺跡をうろつくあたりこの遺跡には何かありそうですね。

ユーが「兵器のようだ」と言っていたあたりが帝国側としては狙いなのかも。

連邦側は多分兵器より闇を晴らす方法かエコーに繋がる事で調べてるのかな…




サンシアはユマリットに言われた通りルクレインを焚き付けてるけどちょっと弱腰に断ってもいいぞみたいな事を(笑)優しすぎるだろう

仇も出てくるだろうという事で復讐に燃える。トーランには内緒で出る事に。絶対知ったら怒りそう。


サンシアもエウロは兄の仇みたいなもんだよな。殺したのは連邦だからエウロがとは書かれてないけど。

でもそういう復讐心はないみたいだけど…生きてると信じてる感じもしないし。

どちらとも言えない感じがするからそういう感情がないのかな。あと兄弟間。なんか凄く仲がよいという感じがしないんだよな…どちらかと言うと兄は凄くて弟は優しすぎて劣ってる的な…




鳥の羽を貰う儀式

これは後々何か関係してくるのだろうか。


ついに出立した帝国軍がエコリナ村へ。アイリオを見かけたゼクトと再会か?