兄弟子の功刀(くぬぎ)さん
予想外の未完成の凛太郎の作品がお披露目されようとしてて焦る凛太郎
どうやって運んできたんだろう…
ピンチにリン&もねが気を逸らしてくれたのかな?
彫刻よりも料理の方が楽しい…まあ見てても明らかだよね?
料理に変えるって事は簡単に出来ないのかな
なんで人のアドバイスから退学するになったの…??!
料理の道を選び料理人を目指すためニューヨークに修行しに行こうとしてるけどそれってアルティスタじゃなくてただの料理人ということ?
料理は魔法芸術じゃないのか
む、難しい…
凛太郎も道を決めたもののまだ気掛かりがあるのかな?
ちゃんと練習にも合宿にも出るようだけど
料理からのアルテの光にこれでセッションをしてみると大成功
意外と乗り気だったけど凛太郎は料理=アルティスタには結びついてなかったのかな
魔法芸術って大体出る種決まってるものなのかな
ここのとこが最後までもやっとした。
料理の魔法芸術なんて前例がない感じになってたしちょっとそこは意外だった。
現実でも芸術的に魅せる料理ってあるから芸術と料理って密接した関係だと思ってたけど。
突然の互いに名前呼び
ダンスパーティー頭から抜けてた小花にぼそりとチャンスあるかなと期待させるような言葉
ドレス姿に可愛すぎたと照れる凛太郎
いやめちゃ照れる凛太郎の方が可愛い
やべぇ「そうこなくちゃ」がとても優しいボイスでダンスリードしてくれるなんて(*´艸`)
そっか凛太郎3年だから最後だもんな
問題はやはり帯刀家の事。
おじいさんが倒れたという報に時間がないから凛太郎を二代目にしようとするが
功刀さんに自分は料理と彫刻を極めると告白
刻臣から見ると自分との才能は明らか、彫刻を大事にして欲しいと懇願
まあお弟子さんからすればそうだよな。
おじいさん有名な彫刻家だし
とりあえず先に襲名披露だけやるって事になったけどええー…それ後から辞めるってきかんやつでは…
あんたの先輩(笑)
あ、ちゃんと聞き逃さなかった
料理環境の手続きの一環の審査と襲名日が同じ日時、結局はどちらか選べという運命なのか
かつて凛太郎が小花に言った言葉がブーメランになって返ってくるなんてね
一番やりたいことはやはり料理なのだろうか?
やっぱりおじいさんには理解されず破門
料理の魔法芸術披露する事が出来たんだな
無事に認められて良かったけど
彫刻の道というよりおじいさんと話したい事が一番やりたいことだったんだろうな
小花は小花で進級課題に苦戦
進級課題に囚われすぎてたんだな
大切な気持ちを思い出し2人ともお互いに言ってることがキャッチボールすぎ
ハロウィンで星フェスメンバーが催しをやることに
内容は瑠衣が演劇を提案し3つの中から選べと言われ
どれも見てみたい…(笑)
めちゃめちゃみんな王子様やる気満々(笑)
もねは凛太郎を指名しあっさり立候補した人たちも納得
劇衣装は葵の時と同じなのか
劇中劇見たかったな〜あっさりと終わってしまった
ノヴェルみると結局3つ混ぜたカオスな舞台になったみたいだが