今日も年休。
今まで魔窟だった書斎を本気出して整理。
私がかつて仕事で使っていたものとか、捨てれるものは捨て、クローゼット内の衣装ケースを減らした。
衣装ケースがあった場所に扇風機をしまった。
今まで、使っていない扇風機は普通に書斎の床にあった。。。
そして、階段登ってすぐのスペースに、いくつかの小さな収納ケース。
これも全部捨てればスッキリする…けど、やっぱり幾らかは仕事のものもあるのですてられない。
小さなケース5個に、美術系教材、動くおもちゃ系教材、コンパスとか絵の具とか彫刻刀とか道具系、国語数学教材(物タイプのみ、プリントタイプは書斎へ)、パズル系教材に分類してしまった。
ひとまわり大きいケースには大きくて入らなかったもの(動くおもちゃ系とか、調理時にレシピを置く書見台みたいなのとか、マレットとか)。
音が出るおもちゃと小物楽器類は書斎の本棚へ。
あと私の本棚には10数冊の小説、仕事系の専門書、楽譜、アルバム系、ハンドメイド系の本のみに。
後はひたすら、夫の小説、新書、マンガ、エッセイ、雑誌、楽譜…とにかく大量。
でもとにかく、備え付けの本棚(8畳の壁の一辺)に納める!!
今は溢れてて、反対側の壁にカラーボックスが3つと細長い本棚ひとつ。
しかしこれらは捨てたい(この部屋は、娘の部屋になる予定なので。父の大量の本と、母のわずかな本と教材類は娘の部屋におかせてもらう。。。)。
というわけで、色々試行錯誤。
夫の本のうち、スヌーピーの漫画本とジブリ系の本は子供達が読んでも無害だからリビングへ。
辞書類もリビングにあってもいいかって事で、テレビ台の引き出しへ。
私の料理のレシピ本と仕事の専門書と過去に使った楽譜でいらないものを処分。
空いたスペースに夫の本を詰める。
本棚のうち、大きい本が入るところと小さい本しか入らないところを見比べ、詰め方と本のサイズがあってるか時々見直しては、入れ替える。入れ替えるとまた数冊分のスペースが空く。
そんなこんなな午前中で、やっと、昼にはカラーボックス3つがからに。
疲れた。
あとは、新たに本を加えたら、捨てることを夫に覚えてもらうのが難題。
近所の図書館で廃棄になってる本とかももらってきちゃうし(しかも専門書ですらなく、将棋の本。。。)。