昨日は仕事早上がりで3歳児健診へ。
予約してあった時間から45分待ったので、弟くんもお姉ちゃんも、待ち疲れていた。
うちが健診のラストだったので呼ばれた時にはうちしかいなくて、「ごめんなさいね、お待たせして。」と病院の方が言ってくれたのだけど、弟くんが「(待つのが)長いかった!」と言い放っていた…。すみません。。。
確かに、普段の診察ではもっとすいてる病院なんで、同じ場所なのにいつもと違う感はあったかな。
先生に名前を聞かれたら、「〇〇〇〇です。」と、フルネームでこたえていた。
おお。姓も言えたのね、君。
言われれば分かっていることは知っていたけど。
その他色々な検査は、ほぼ問題なし。
先生からは、まだ成長曲線の中にいるけど、体重の伸びが弱いので、食べられるといいね…、でもまあ、長い目で見ましょうとのこと。
こちらからは、若干発達障害ちっくなエピソードをお伝えしたけど、あまり伝わらず。
まあ弟くんの場合、特性バリバリという感じもないし、愛嬌もあり、ぱっと見には伝わらない。
早帰りだったけど、疲れて帰宅。
冷蔵庫に残り物がたくさんあったので、ほぼそれだけの夕飯。
お姉ちゃんが保育園でお芋掘りをしてきたので、豚汁だけは作った。
天ぷらとリクエストされるか、ポテトとリクエストされるか…と揚げ物めんどいーと思っていたが、お姉ちゃんからは豚汁リクエスト。
ありがたや。
私の心の声、漏れてなかったよね…。
我慢して言ったわけじゃないとは思うけど…。
でもまあ、お姉ちゃんも豚汁喜んで食べてたので、めでたしめでたし。
仕切りに、自分が掘ったお芋が「4人家族にちょうどいい大きさだった?」と気にしていた。
お友達はもっと大きい芋を掘り当てた子もいて、気になってたのかな?
偏食弟くんが食べないので、3人しか食べないのだけど、お姉ちゃんには、4人家族にちょうどぴったりのいい芋だわ〜、と伝えておいた。