あるの? ないの? と期待を寄せて練習時間からもずっと目が離せなかった二人。


バタバタと緊張の一仕事が終わり、ほっと息をついたところでキター!









野茂とイチロー注目の対決!


nomo-ichiro







野茂投手がメジャーに来たのが1995年。







私がアメリカに来たのも1995年。











世界の大舞台で活躍し、必死に踏ん張って来た野球選手と、世界のどこかで楽な楽な方へ逃げ隠れしてきた一人のぐーたら女の13年間は比べ物にならない..
いや.比べちゃいけない時間なのだろうけど、同じ95年の渡米組として、今日この場で試合を見る事ができたというのは、なんとも言えない感動と、そして影
響を与えられた。











私も負けてられないな。











しかし、シアトルは今日も寒い...。