愛知県在住の私に
「東京ガス」は無ぇら!
詐欺るなら、もうチョットマシな事考えろよ!
(;´∀`)
そんな感じで
ライバル樺吉さんが
YATABEのフェンスの破壊活動中で
緑師匠が徳ちゃんを困らせてる最中
秘密の車(略して秘車)
SRF12 ver2 conversion
某:サーキットに持ち込んでみた
このコンバージョンにすると
フロント周りの構造がガラリと変わり
足回りの「ガタ」が全く無くなる
確かに良い事の様に思えますが
ガタが無いって事は
サーボの出力がオモクソダイレクトに伝わる
ラジコンの操縦が上手な方には
コレがベストな雰囲気でしょうが
私はラヂコンがヘタクソなので
操縦できる範囲を超えてる。
いかんせん初期反応が
「ビグッ!」っと唐突に動いて
運転が難しい。
初期反応を抑えようと
タイヤのグリップを落とすと
今度は後半で曲がって来なくなる。
狂一の掟:CRAZY-ONE理論では
プロポのEXPを弄っては成らない、
そんな訳で
クルマの方をイジクル。。
ステアリングのタイロッド
ボールに対し、
キッチキチのガタ無しタイプでは無く
ユルユルのガタガタタイプに変更。
ココはTB社のフリクションダンパーに
オマケで付いて来た
4.3㎜ボールエンドに交換、
静止時に真直ぐに見えるけど
HUDYのゲージを「ぎゅ」っと当てた時
丁度1度、開く感じにセット
(トーアウト1.0度)
っと、使用前/使用後で
走り比べようと思ったのですが
前回、ココのサーキットに来た時から
コースレイアウトが変わって居て
人間が慣れるまではソレ処では無かった。
(;´∀`)
人間が慣れたんで
もう一度、テストしてみると
確かに「ガタあり」の方が
断然、運転がしやすい。
もう1丁
コーナーの入り口で
ロールのし始めが唐突に動くと
同じく初期反応が鋭くなる。
ロールチューブを重くしたり
サイドスプリングを硬くすると
他の動きの妨げに成って
本末転倒なので
サイドスプリング調整
基準点で「ゼロタッチ」
要するに1Gの水平状態で
触れてる程度
この状態で
↑チンチロリンで
左右のツイークをピタリと合わせ
サイドスプリングの調整ネジを
360度の1回転さらに回す
M3のネジはピッチが0.5mmなので
1回転360度で0.5mmプリロードを掛ける
ロールの最初の動き出しを
両方のスプリングで押さえる感じ
コレも施工前/施工後で走り比べると
確かに効果が有る様です。
こんな事を繰り返して居たら
なんだか急に挙動不審な感じに...
ダンパーエンドのピボットが
緩んでました。
ココのピボットは
走行中に常にクリクリ動いてるので
知らないウチにネジが緩んでしまた、
あまり外すことは無いので
弱~中程度のネジロックを塗っておいた。
そんな塩梅で
コースに慣れて来て
小さなS字の切り返しで
ロールの戻りが遅いんで
サイドスプリング
同社製S-Line ライムグリーンに変更
キングピンスプリングは
ハイパードライブ0.45から0.5に変更。
だんだん慣れて来て
だんだん解って来て
ソコソコ調子に乗ると
パイロンにも乗ってしまう。。
ハゲしくサイドリンクが脱臼。
ココは
TeamBomber製では無く
KAWADA製を使ったので
ソレが良くなかったのかも知れません
完全にミスった感満載。(笑
そんな訳で
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キャンバー:1.0度(HUDY)
キャスター:フルバック:6.3度
スプリング:ハイパードライブ 0.5
車高:3.6mm、リバウンド:0.2mm
ナックル位置:1.0mm
ライドハイトスペーサー5.5+0.5
トー角:トーアウト1.0度
ピッチングダンパー:1.2穴X2
ダンパーOIL:YOKOMO#800
スプリング:TeamBomber ブラック
サイドリンク:KAWADA ロング
ピボットボール:TeamBomber TB20239
サイドスプリング:S-Line ライムグリーン
ロールチューブOIL:無限精機#15000
センター車高:3.6mm
リア車高:3.8mm
リバウンド:0.6mm
Fタイヤ:TeamBomberオレンジM 40.5mm
Rタイヤ:KAWADA Cラバー35度 41.5mm
ホイール:TN-RACING ブラックババンゴ(前後)
リアのみリブカット。
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2025年12月12日・覚書
たのしかったけど寒かった








