SRF12 ver2 conversion
メンテしたツイデと
M500WGT-Xのボディを塗るので
1枚塗るのも2枚塗るのも
同じなので....ツイデ
ボディーと車体の
前後左右を合わせる為に造った
ゲージ(板に線を描いただけ)
これに載せて
GIANNAのボディ発掘と同時に
発掘されたBomb’R floppyボディー
ボンバーの事がキライで
ケッターを使いたくない
清水昭博さん(仮名)が
好んで使ってるアレ。
物凄く昔に購入し
しかも、袋に入って無かったので
物凄いホコリまみれでした。
(;´∀`)
チナミニ、品番を調べようと
「キミヒコヤノ」っとGoogle検索したら
「喜美彦屋の」って変換されました。
(;´∀`)
そんで
単なるプラスチックの板に
線書いて穴あけした板2種類
穴はボディーマウントと
同じ幅で空いていて
穴と穴の中心に線が描いてあります。
前後で幅が違うので
前用と後ろ用。
この状態でボディーを被せると
ボディーの中心と
シャシーの中心が
ピタリと合う訳です。
リアも同様
チナミニリアは
ボディー既定の幅なので
被せると自然と内側からボディーを押して
ピタリと左右とセンターが合います。
あとは印を付けて
穴あけするだけ。。
そう言えば....
ハーレーなんかのカスタムで
ウインカーとかホーンのスイッチ、
コレのごついハンドルスイッチを取り外し
物凄く小さなスイッチにする
カスタムが有ります。
参考画像
こんな風に
ハンドルに穴あけし
半分、スイッチをハンドルに埋め込むんですが
この穴あけが
結構、難しい...ってんで
30センチぐらいのパイプに
予め、スイッチ穴が開いた
ハンドル用パイプが売ってました。
ハンドルを途中で切断し
穴の開いたパイプを溶接するだけ!
って事らしいけど
穴あけするより
ハンドルを切断し溶接する方が
技術も道具も必要に成ります。
電気ドリルなら
ホームセンターに売ってるし
なんなら小学生の高学年ぐらいなら
穴あけって作業が出来ます。
(;´∀`)
このパーツを売ってるショップじゃ無いけど
毎度毎回、カスタムバイクショーなんかで
「ワンオフパーツ1個からでも作ります」
こんな看板出してるショップが有りました。
世の中に1個しか無いもんで
「ワンオフ」って言うのであって
1個だけ作ったらそれはワンオフで
何個も量産したら
ソレはワンオフって言わないんじゃ??
なんて突っ込み処満載でした。
(;´∀`)










