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このESC(スピードコントローラ)通称:アンプ。
適応バッテリーが
「2-3S LIPO」と
「4-9S NiMH」とあります。
ニッケル水素4セルって事は
4.8Vで動くって事なので
もしかしたら
Li-PO1セル4.2Vでも
動くんで無いか??
淡い期待を寄せ
買って来た。
もしダメなら
M300GT-2が2セルリポ/31.5Tなので
ソイツに使えばいいって話。
そんな塩梅で
本体、取説、
セッティングカードが付いてます。
今までは何処のアンプも
セッティングカードって別売りで、
必要以上にお金が掛かりましたが、
BL-EP6は価格が1万円以下なのに
カードも付属してて
コレ1個買えば
内部セッティングの変更も出来ます。
付属の紙を見て
セッティングし....
んで...結果
M300GT-2に搭載しました。
結論から言いますと
2セルリポ(8.4V)を繋ぐと
キッチリBEC電源が出ますが、
1セル(3.7V)を繋ぐと
そのまま3.7VまでしかBECに出ません。
6V以上の電源入力が有った場合には
BEC電源を6V以下に調整しますが、
6V以下が入力されると
ソレをそのままタレ流しするだけで
昇圧はしてくれません。
なので4セルNiMHで使用した場合
BECには4.8Vしか掛からないって事です。
(;´∀`)<ザンネン))))
んな訳で
M300GT-2で頑張って貰います。
んでも、
サブCって使用の下限が
1セル/0.9Vなので
4セルで3.6V...
行けると思ったんだけどな...
(*´▽`*)




