親友のお母さんが亡くなったと
連絡が…。
まだ、若いのに…。
言葉もみつからない。
色々、昔を省みてみた。
大阪に旅立つ時に、真っ白な
エプロンを何枚か戴いた。
刺繍の施された
かなりかわいい、上品なそれには、
お母さんの、
私の未来に対する
期待が、思い入れが、願望が、
あったのではないのか?と、
直感していた。
あれから19年。
私は、何をしてあげられただろうか?
これからの彼女(親友)を、今までと
変わらず見続け、見守ることしか
出来ないけれど…。
彼女もまた、今までと変わらず、
まっすぐに
歩んでいってくれると考えます。
私たちを見守っていてください。
いつまでも。いつまでも。いつまでも。
今までありがとうございます。
合掌
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