女子にホームベーカリーを譲ってもらうとおよそ1年後くらいにその女子が彼女になってくれるらしいですjunですいやぁ…良い話を聞いた…おめでたい話を聞いた…友よ良かったな!
と、いう事でワタシもホームベーカリー作戦を発動致す事にしましょうね。
今の髪型にしてからというもの…
ワタシには1つ降り掛かる事柄がありまして…
逆ナンされます…
…おばちゃんに
電車の中で…
ベンチで…
駅で…
エレベーターの中で…
道を聞かれたり…とか
どこに行くのかを聞かれたり…とか
何をしに行くかを聞かれたり…とか
お嫁さんはいるの?…とか
どんな人が好みなの?…とか
こんな人をお嫁さんにするといいわよ…とか
ちゃんと尻に敷かれるのよ…とか
アタシの娘もあなたくらいの歳で独身なのよぉ…とか
一度会ってみない?…とか
飴食べる?…とか
一昔前までは週変わりで髪色が変わっていたり一部金髪だったりしていた人なのにね。
今も両サイド短め前髪重めでよく見りゃちょっとほほぉんな髪型です。
ピアス空いてないし服黒目おとなしめなのでとってもセーフティに見えるんでしょうか;
おばちゃん達にモテモテです;
若妻が欲しいのに;
そんな中、お人好しなワタシは、道案内をする事に。
2人の観光者のおばちゃんでした。
浅草に行きたいとの事。
でも東京の電車はよくわからないとの事。
でもでも片手にはスマホ。
検索しろしと思いつつ。
浅草まで連れて行きました。
最初に付き合った人が浅草の蜂蜜屋さんのお嬢さんだったんで浅草はしょっちゅう来てましたよーなんてワタシが道中いらん事言ってしまったもんだから、ちょっとだけ観光に付き合う事になってしまい;
『何か食べたいものあったらおばちゃん達に言うのよwwww』
とか言われても言えないよねって思いつつ;
おばちゃん達は『あれ食べたいこれ食べたい』と煎餅やら人形焼きやら揚げまんじゅうやらをぱくぱくと、ワタシの分も買ってくれるもんだからぱくぱくと;
一通り回っておばちゃん達はとんでもない事を言い出しまして;
『じゅんくんのお付き合いしていた女の子のおうちの蜂蜜を買っていきたい』
hahaha…;
maji-de-suka…;
boku-wa-chikaku-de-matteimasu-ne;
って事であそこです!って教えて遠くから見ていました;
あぁ…チラっと見えたお母さん…お懐かしゅう…
2年前に元サヤ電話をくれた悠子は元気に生きているのだろうか…
…エグられた;
…おうち帰りたい;
そんなこんなで蜂蜜詰め合わせを送ってもらうように頼んだらしいです。
隅田川から見えるスカイツリーを見ておばちゃん達はスカイツリーに行きたがりましたが、ワタシはそろそろという事で『あの橋渡ったらすぐですよ』って帰ってきました。
お礼をいただいたりしちゃってね。
なんか最近こんな感じの事がちょいちょい勃発します。
jun