友人や会社の同僚から旅行のお土産をもらったら、誰もが嬉しいものだろう。わざわざ自分のために買ってきて..........≪続きを読む≫
ペナントとか提灯とかワタシは逆に好きです身近なノスタルジーですからねjunです木彫りの鮭熊お待ちしております。
Windowsを使っている方のみへ…
デスクトップでもなんでもいいので『prn』という名前のフォルダを作ってみて下さい。
作れましたか??
作れないでしょう??
これはなぜ作れないかというと、マイクロソフトの長ビルゲイツが学生時代にいつも本を数冊持ち歩いていたためつけられて嫌だったあだ名『print』を略した『prn』だからなのです。
と、いうのは作り話でね、実際は『予約デバイス名』というもので。
長くなるので説明いたしません。
気になる方はヤフってググって下さい。
と、まぁ『あだ名を付けられる』というのは『仕方ない事』であり『嫌な事』でもありうるという事です。
ワタシも小4か小5の時に『ジャガー』というあだ名を付けられしばらく学校へ行かなくなった時期がありました。
繊細な子ですねぇ。
『ジャガー』
高級車的要素が満載ですが、詳細はというと…
坊主でした。
誰かが『ジャガイモに似ているから』という理由で『ジャガー』
…今思うと別にどーってことないですが。
当時ワタシはイケてる側の集団にいましたのでまぁ不名誉な事でした。
と、いう様にただ面白がって付けたあだ名が本人にとって100%嫌だという事があります。
ケースを変えても同じ事です。
『いじめのつもりでやってなかった』
そう思っているのは最終的にいじめている側だけです。
最近大津市のいじめの事が再び取り上げられています。
メディアの面白がりで再浮上しているんだと思いますが。
ただ決定的に言える事がいくつかありますね。
『教育委員会の無能っぷり』
『オトナの汚い所丸出し』
『後悔しているノータリンな生徒』
人に教える側の人間とは。
『真似される様な人間』だとワタシは思っています。
『いじめと自殺の関係性は不明』
原因が無ければ常識的に考えて人は死にません。
戦争も起こりませんし酔っぱらいもケンカしません。
タンスの角に足の小指をぶつけたから『痛い』んです。
塩を入れ過ぎたから『しょっぱい』んです。
脳があるから『感じる』んです。
病気で…
経済的に…
日頃から『死にたい』と思っている人だって生きています。
よく調査をしていなくてもアンケートを取っている時点で何かしらを判明させようとしている行動です。
そして答えが返ってきて…
その答えの種類が『隠しておきたい』事だったのでしょう。
だから誰が考えてもバカバカしい返答しかできなくなりました。
そしてその結果を知った教師は生徒に言うな喋るなという意味でしかない事を伝えます。
そしてその生徒達は自殺をした人へ『注意できなくてごめん』『とても悲しい』とほざきます。
『お葬式ごっこ』ってなんでしょうね。
お葬式って亡くなった人を弔うためにする事です。
生きている人間にする事じゃないね。
ただ1つ例外があって『したいしたい!』と本人が言うならそれはプレイですので何も問題になりません。
皇子山中学の校長の会見。
『いじめではなくケンカ』
複数vs1人では『ケンカ』では無く『リンチ』です。
学校内で起きるから『いじめ』という表現になっているだけで単純かつ明白な『暴行』です。
そして自分の生徒が自殺をしたというのに葬式より笑ってはいけない場で『へへへっ』と笑いが出る。(youtubeにあがってますので観たい方は探して下さい。腹立たしいのでここには貼りません)
生徒が死んでいるんです。
結婚の挨拶でもヘラヘラして行ったら『ダメだなコイツ』と9割9分思われるでしょう。
例え話…
校長の娘の相手がヘラヘラして『けっこんさせてくださーいてへぺろっ』って言ってきたらこの校長はどーゆー返答をするんでしょうね。
偉い人がこうだから保護者がモンスターペアレンツになってしまうんだよ。
それを学校は面倒くさそうに対応するんでしょう。
目糞鼻糞が堂々巡りです。
論点がそれました。
でもこういう連鎖が起きるのは必然で自然なんですきっと。
纏める側が何も誰もちゃんとしていないねこの件は。
ただひたすらに教える立場のオトナ達が事実を手に入れた上で吹き飛ぶような藁の家の中に隠しているつもりでいる。
それは誰の目から見ても見えていることでしょう。
13才だって自殺した子。
皆さんは13才の時何していましたか??
部活でがんばってた人。
コンビニでガリガリ君を食ってた人。
ゲーセンでたむろってた人。
チャリで爆走してた人。
酒飲んでタバコ吸ってた人。
先輩のパン買いに行ってた人。
中には『いじめられてて死にたい』と思った方もいるのではないでしょうかね。
余談ですが…
ワタシの母上は元国語教師でした。
『なんで先生やらないの??』と聞くと。
『あんなおかしな所にいたらあんたたちが歪んで育っちゃうわよwww』
そのだいぶ後に今はもう縁切れしている元友達の両親とワタシは衝突します。
原因はハタチ過ぎていた仲間で計画した旅行の出発前日にそいつの親から電話がかかってきて『ウチの子は行かせませんから』…と。
『じゃあそいつの分の料金下さい』というと。
『いやそーゆー訳には行きませんよ』と。
『予約をしていたものをキャンセルしてキャンセル料を払うのは常識でしょう?』と言うと。
『でも実際行かないんですからお支払いはできません』
一旦電話を切って直接話しに行きましたら『幾らか知らないけどこれで諦めるんでしょ!』とお金を投げつけられました。
そこで数年前に聞いた母上の言葉が思い出されましたね。
みんながみんなという訳ではないんでしょうが、割合的にはきっと多いんでしょうね。
昔の話ですが。
火の無い所に煙は立たないとはよく言ったもんですね。
ちょっとムズカシイ話しちゃった★
jun



