運動を周期的にし始めると胸筋がモリッとしてしまいますjunです奥さん…思い当たる節があるから後ろめたいんだよ…さぁ、もっともっと認めちゃいなさいよ…そう、太くて握りが丁度良いのがお口にいっぱいふくんだ時にオイシイんでしょ…
あ、ニンジンの話です。
日曜の朝っつーのはTVがにぎやかでいいね。
ワタシは昔っから日曜の朝は早起きもしくは遅寝でね。
日曜の朝はTVを観ないと落ち着きませんよ。
とある女子がね、『なんでカップヌードルのCMってフォークで食べてんだろ??』って言うからね、即答してやりましたよ。
『世界のだからね』
『あ!そぅかー!日本だけで売ってるんじゃないんだもんね!』
実際はどうかワタシは知りません。
これが『想像力が事実を超えた瞬間』です。
バカみたいに納得してましたが、ワタシは事実は知らないのでね。
ただ納得したという事はスッキリしたという事なのでそれでいいという事です。
まぁなんでもかんでも『だよね~うんうん』なんつって言われるよりは可愛いですねこっちの方が。
つくづく良い性格してんなと自身思います。
さて皮肉はこの辺でBayBay。
6つも7つも同時進行すべきじゃないね。
全部違う場面に出すのにその6つ7つの中で違いを付けようとしてしまうワタシがいまして。
2つはゴーストなんでワタシとしては世に出ませんけど。
でも昔より『マンネリ』を悪く捉えなくなりました。
と、いっても自分の作品に対しては悪く見る部分のほうが9:1なんですけど。
以前は10:0でした。
似た様なものを創ると、それのなにが良いのか、そして自分の進化の速度が遅いという実感。
その反面、精度は上がっているという。
どちらを求めるかで割合が変わるんでしょうけどね。
ワタシは新しいもの好きなので後者は2番目なんですけど。
他人の作品を観たり聴いたりする事も多いんですが、『これが自分』というのが理解しやすいなぁと。
ここ難しい所なんですが。
理解しやすいと好き嫌いが分かれやすいからね。
でも好きと言わせれば離れにくい。
柔軟に創るリスク。
スタイルを決めて創るリスク。
どっちも理解はしているんですよ。
だから度々出て来るOtokazeと一緒にやってる所もあります。
彼の作品は一貫して『Otokaze』という系統があるなぁとワタシは感じるので。
それってリスナーにとって良い事だとワタシは思っていてね。
例えば
『あのCMの曲って誰の?』
『あー、あれ○○だよ』
『やっぱそうなんだ!』
みたいな会話がCMじゃなくても多分1回くらいはあると思うんです。
元々知ってる方もそれっぽいなぁと思っている方も違う質の優越感を味わうと思うんですが。
実は根本的にはその優越感は作り手から与えられているとワタシは思っていて。
統一されているからこそ『そんな感じ』が臭うっつーんですかね。
聴く側からしたらそう思えやすい。
なんか難しくなってきちゃった。
とりあえず来月中旬に色々ドバッと出しますね。
最近作品載せてないからね。
さよならポニーテールのスピッツのカバーMVがなんかチョー怖い;
観た瞬間エイフェックスツインの『come to daddy』のMVを思い出した。
多分頭の大きさが連想した;;
jun