
『Build Disk』
世の中にあるかどうか調べてないのでわかりませんが、ワタシ独自の画法としてこーゆーような感じのドローイングを『Build』と称しております。
感覚的にフリーハンドで線をカタチにするイラストです。
ある一部の方には『なんか気持ちいい』という快楽的な評価をいただいておりまして。
最近白いものを見つけると描きたくて描きたくて。
手身近にDVD-Rに描きました。
次はコロコロのケースに描きたいと思います。
今日のおとめ座は…全裸がエロいなんて思っているのはただの勘違い!1枚何かを着ている事でよりエロ度UP!junです好きなアンメルツはヨコヨコです。
ワタシは正直な所、やるべき事を置いといて遊んじゃう感覚が無い人間です。
それはそのやるべき事を考えてしまうからで遊びに集中できませんし、終わるまでその感覚をなるべく停めておきたいという希望があるからです。
1回上司にキレたなぁ…まだ終わってもいなく終電近くまで残業してから帰りに『軽く飲み行こう』なんて言うもんだからね。
いやいや打ち上がっちゃ早いですよって。
まぁ大体返事待ちとかで一旦切らなければならない場面が多いのですが。
なんでしょうね、『息抜き』って別にいらないんです。
創作時間はそれがそのまま楽しいですし、苦に思った事は多分無いです。
なかなかOKが出なくて苦労をした事は沢山ありますが、創作そのものが苦労になった記憶がないのです。
人と作業をする時は、ワタシはかなり余裕だったりします。
相手の方は有り難い話、ワタシを認めた上でお話を持ってきていただけているのでね。
ダメ出されてもそれは相手がワタシの可能性を感じているからであって、本当にダメならダメ出しなんかしていただけませんから、どんなに激しく言われてもその辺は自信になっています。
もちろん最後までやり抜きます。
まぁ多少凹みはしますけども。
凹んでらんないよね実際。待たせてるんだもの。
理解し難い相手であれば、1つ1つクリアしていけばいいですし。
言われた事ないですが『仕事が遅い』と言われても、出来上がったものが良ければ結果お互いに満足ですし。
オトナになるにつれ過程の熱さより『結果』を求められるので少し寂しい気もしますが。
それはね、仕方ない事ですね。
相手にハマった瞬間って、面白いですし楽しいです。
そして嬉しいです。
ずーっとこんな感じ。
とある人が言っていた『NARUTOはたまに面白い、ワンピースはずっと面白い。』
これで言うならワンピースみたいなずーっと感です。
そんなに昔の話じゃないけれど、そこそこ有名な方に言われた一言がまだワタシの自信に繋がっています。
『いいじゃんいいじゃん』
そう言わせたのはワタシだ…と。
多少の偉ぶりも必要です。w
評価を受けているその人の感性に多少でも入り込めたワタシというのは、大切な財産ですしそれが基盤になります。
なので忘れてはいけない感覚なのです。
あまりありませんが悩んだ時はいっつも思い出しますその時を。
その人は多分憶えていらっしゃらないでしょうけれど。
ライブペイントをこの『Build』でしてみたいね。
イベント時間フルに使って描いてみたいね。
だいたい6時間くらいだからA2かA1くらいの紙ならできるかな。
お誘いお待ちしております。
今月ね、ツタヤが旧作100円なんでね、もースゴイ事になっておりますレンタル具合が。
ミナミの帝王借りてきたんですけど、そーいえばこの前のでコンプリートしたって事を帰って思い出して損しました。
それでも観るとシビレるねぇ。
Vシネっていいよねぇ。
今日はこれからグーニーズ観ながら寝ます。
発明好きのチャイナのガキが大好きです。
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