
『gear』
そう、どんなに偉い人でも、歯車である事は変わりないのです。
もし無人島に何でもいいから何か1つ持って行くとしたら、大きい船を持って行ってソッコー帰りますjunですヘビの肌はひんやりなのでとってもエコ。
世間は『エコ』ですね。
どこいっちゃったんでしょうね『ロハス』は。
『ロハス』って懐かしいね。
いやはや…最近面接を受けております。
久々です面接を受けるのは。
正直今まで社長直属で働いてきたので久々の面接でもあまり『緊張』しなくなっていました;
度胸がついたって多分良い事に入るんだろうけど、面接に行くとなるとこれはアカン事になってしまっている気がしますね;
僕は基本的にはフリーランスでの活動をしていますが、フリーの仕事だけをしていると良い言い方では『個性』ですが、悪い『偏り』が出てきてしまいます。
なので、その偏りを一般に戻す力が企業に入ってデザイン関係の仕事をする事が一番効率が良いのではないかと。
知れない世界も技術も知れるしね。
日本はまだまだまだまだ『個性』の間口よりも『売れるもの』を主に動いていますから。
その部分も取り入れていかないと…と。
で面接。
この緊張感の無さはどうしたもんか…。
緊張って相手に凄いダイレクトに伝わると思うので、ちょうどいい緊張感が出せればいいんですがね。
緊張感がないとちょっと図々しくなってしまっているのではないか…とかなり気をつけています。
これまで色んな人に出会って、色んな人と話してとか。
バンドでライブやりまくってとか。
『ド』が付くほどの緊張をしてきたので、慣れてしまっていてね。
ちょっと悩みだね。
高校の時…
学校の近くの松屋で働くお姉さん…
いっつも行ってたから何かしら付けてくれて…
ある日帰るのが遅くなって…
偶然松屋のお姉と同じ時間だったらしく…
ばったり…
『今日遅いんだね?』
と聞かれ…
『生徒会の集まりでちょっと』
なんて優等生ぶりやがったワタシ…
『生徒会なんてスゴイね!ご立派じゃん』
と言われ…
『なかなかまとまらないんですよ』
なんて上目線発言をし…
生徒会なんて入ってないくせに。
『ご飯まだでしょ?』
と聞かれ…
『はい、腹減ったー』
なんて答えて…
『じゃあラーメン行こうよ、おごってあげる』
緊張。
実話です。
ラーメン行きました自称生徒会委員。
『大人のお姉さん』とラーメン。
制服の男子と。
『大人のお姉さん』
その容姿を客観視すると。
なんかこーゆー設定のA●V観た記憶が。
ウハウハです。
タンメンと半チャーハンを頼んで。
餃子は松姉が頼んで。(松姉=松屋のお姉さん)
『餃子一緒に食べようね』
だって。
童貞ですよまだワタシ。
要するに妄想の塊です間違いなく。
普通に食べて普通に出て。
『ゴチです』
『みんなには内緒だからね、破産しちゃうからw』
2人だけの秘密です。
自称生徒会委員…唯一の後悔は『自称』
なんであんなウソをついたのだワレコラ。
いやでも凄い緊張しましたね。
ワタシ長男ですしお姉さんに憧れ持ってますからね典型的なね。
松姉は今思い出すとそんなにかわいくなかった。
その数ヶ月後にお姉さんは田舎帰るから引っ越しするから手伝ってって言って。
その時もらった木のブレスレットをずーっとしてました。
5年後くらいにある日、真っ二つに割れてしまったのを憶えています。
腕が落ち着かなくて高円寺の雑貨屋でシルバーのブレスレットを買ったのも憶えています。
その金属のブレスレットで自分が金属アレルギーだって事が発覚したのも憶えています。
緊張ってこうするんですよ皆さん。
いいもんだね緊張って。
できそうにない。



