心霊体験したことある?
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幽霊の日(7月26日 記念日)
1825(文政8)年のこの日、江戸の中村座で四代目・鶴屋南北(つるや なんぼく、1755~1829年)作の歌舞伎狂言『東海道四谷怪談』が初演された。
これに因んで制定されたそうですが
調べてみても誰が制定したのかは不明でした(怖)
心霊体験というか
両国国技館の北側には震災慰霊堂と併設されて横網公園、道路挟んで安田学園があるのですが。
この横網公園と安田学園の間には蔵前橋通り側から入る一方通行路があり
向かって左側の横網公園側にねぎぼうず(コインパーキング)が設置されています。
この路地は夜間は駐禁解除になるので
よくタクドラの皆さんやオーバーツーリズム対応の中華帰化ドラが仮眠しているのですが…。
神経が図太くなければ寝れませんね(^_^;)
ある時ボクも仮眠したコトがありましたが
背中に寒いモノを感じたコトがあり
ボクは離脱しました…。
ミリヲタ的には
ポツダム宣言記念日(7月26日 記念日)
1945(昭和20)年のこの日、アメリカ合衆国、中華民国、イギリスの3ヶ国の首脳が日本に無条件降伏を迫る「ポツダム宣言」をドイツ郊外のポツダムで発表した。
アメリカ合衆国の大統領はハリー・S・トルーマン(1884~1972)、イギリスの首相はウィンストン・チャーチル(1874~1965)、中華民国の主席は蒋介石(1887~1975)であった。8月14日に日本政府は宣言を受諾し、8月15日に国民に発表された(玉音放送)。9月2日、東京湾内に停泊する米戦艦ミズーリの甲板で、日本政府全権の重光葵と大本営(日本軍)全権の梅津美治郎及び連合各国代表が、降伏文書(休戦協定)に調印した。
中華民国の蒋介石が調印しており、中華人民共和国の成立は1949年ですので直接の戦勝国は中華民国(台湾)であるはずなのに、何故デカい顔出来るんですかね?…って、おっと、誰か来たようだ。
2024年7月11日大本営発表ですが…
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国鉄 72・73形通勤電車(京阪神緩行線・明石電車区)セット
が発売になるようですね…φ(..)メモメモ

この車輛セットですが
編成例を見る限りは内房線・成田線の編成も再現出来るらしく
また入手せなならんのかなァという強迫観念に駆られています(^_^;)
(京阪神緩行線・明石電車区)セットとあるように
今回のセットでは関西型の特徴を持つクモハ73(近代化改装車)が目玉となるようですね…φ(..)メモメモ

この運行番号表示器の隅が丸みを帯びた施行は吹田工場の改装車だけの特徴です。
コレに関西型によく見られた丸型通風器が運転席側についている仕様となります。
吹田工場施行車は新性能化直前の鶴見線など関東地区でも見られたので
製品では “房総ローカルを再現させたいのであれば” 丸型通風器が別添であるコトを期待したいですね(笑)
大井工場系施行車は前面運転席側窓下には長方形の通風器と丸型の通風器が設置されていますが
この丸型通風器は近郊形電車のタイフォンのようなスリットになっているモノが設置されていました。
ただし吹田工場施行車同様に
後年に撤去されていたり最初から省略されている個体もあるので
詳細は謎が多い部品です(^_^;)
丸いタイプは室内からグリグリとつまみを回すと少しずつ開口していったと思います。
長方形のヤツは昔のバスの正面に付いていたソレと同じ仕組みで
室内からレバー操作で斜め下がバクンと開くような構造だったと思います。
丸いヤツなら丸穴を貫通させて造作を少し修正するくらいで
通風器部品が付くので
工数も少なく済む訳ですね。
四角い方は四角く貫通させなきゃならんので
工数も造作も拡がるので手間が掛かる、と。
線区ならではの事情と予算的な何かが絡んでいる訳ですね(知らんけど)
因みに側面の客室窓の客室扉側上下隅に丸みもあるのが(シゴトが丁寧な)浜松工場型だったと思いますが
そのうち発売されるのかな?(・∀・)
さて
以下はメーカー解説から抜粋しましたが…
東海道本線のうち京都から西明石の区間は戦前から電車運転が行われており、
かつてモハ52系が活躍した急行(現在の快速・新快速)に対して各駅停車は「京阪神緩行線」と呼ばれています。
同線における旧型国電は1960年頃より72・73形が主力となり1975年まで活躍しました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●クモハ73は近代化改造車で方向幕が無く運行番号表示窓の隅が丸みを帯びている車両を再現
●モハ72形のM車とトレーラーのうち1両は920番代、残りの1両は500番代でアルミサッシ改造のみ実施された車両を再現
●クハ79形は奇数車は300番代のうちヘッドライトが埋め込まれた後期型を、偶数車は300番代のヘッドライトが屋根上にある車両と920番代を再現
●モハ72-500形とクハ79-300形2両のシートは内装未更新車をイメージした茶色で再現、クモハ73と920番代車はグレーで再現
●Hゴムはグレーで再現
●ベンチレーター・避雷器は取り付け済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズムの採用で白色に近い色で点灯
●前面表示部は印刷済みパーツ選択式で「(白地)・(印刷なし)」付属
●前面行先サボはシール付属
●配管付き密連形TNカプラー(SP)装備
●先頭車運転台側は胴受けの小さいTNカプラーを採用
●車番は選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
【車両】
●クモハ73(奇数車・近代化改造車)
●モハ72-500
●クハ79-300(偶数車)
●クハ79-300(奇数車・後期型)
●モハ72-920(M)
●モハ72-920
●クハ79-920
【付属品】
●ランナーパーツ:排障器
●ランナーパーツ:前面表示部
●ランナーパーツ:ATS車上子
●シール :行先
●転写シート :車番など
付属品一覧を見る限りは 通風器は別添にならないのでしょうか?(´σ`)
房総ローカルでは編成されていない事は
別添にならない理由にはならないと思うのですが(´-`).。oO(