はい、一応生存確認です。
生きながらえてます(笑)
ぶっちゃけ日頃の行いが祟ったのか体調悪くて本業を暫らく休むことにしました。
幸いな事にボクの所属事業団体の管理者氏が
「療養休暇使って療養休業して身体を休めて回復させてください」
と言ってくれて早寝早起きを心掛けて休養しています。
日中は散歩がてら郵便局や銀行に行ったり通院して
受診している医者に診て貰ったりしています。
まァ今まではどぉってコトも無かったのですが
何かしらのストレスが溜まり不眠症気味になり
宵っ張りな感じで持病の自律神経失調症も重なって体調悪くなった…。
そんな感じですかね。

さて
インターネット界隈のツワモノさんは
荷室扉を開閉可能にしたり
テールランプをLEDで点灯させたりしているようですが
僕個人は車輪の交換とカプラーの交換
そして車内に錘を載せて
走行の安定化を図るに留めました。

釣り用品の板錘を入手していたので
これから適量をカッターナイフでちぎり取って
なるべく平たくコンパクトになるように丸めて
荷室内に収まるようにしました。

第2弾のワフ1だけ車体の構造がデッキ付で異なりますので
他のワやワフとは違い床だけになります。

他のワやワフは屋根だけ外して板錘を入れました。
釣具用品の中古売買店を出先のロードサイドで見つけて
「そういえば…OOo。.(´-`)」
と板錘を入手してきたのでした。
パッケージは開けちゃったけど下の第一精工のものです。

ノスコレが2軸車輛で始まってしまったので
どうしても車輪が余るんですよね(´•ω•`)
カプラーはTN化でボディーマウントにしてしまえばカプラーポケットごと入手は出来ますが
錘だけはどうにもならないのでした。
車体との固定には木工用ボンドを使っています。
高輪台の会社のも気になりますが個人的にはコニシさんの方がスキです。
床上に板錘を置く辺りに木工用ボンドを適量塗って
板錘を上から押し付けて一晩放置。
見事固着しました。
手にすると重量感を感じて転がりも良くなった(貴ガス)ので
目論見は成功したと思います。(*^^*)




