子供の頃の自分はすごかったと今にして思うこと
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幼稚園に上がる前は阪急京都線沿線の茨木市駅が最寄り駅になるところに住んでいました。
母が云うには
阪急京都線の全駅を諳んじて
茨木市駅のパーラーみたいなところである時
走ってくる電車の音を聞き分けて特急か急行かみたいなコトを言い当てていたらしいですね。
いまは全く思い出せませんが(-_-´;)
いつ頃の入手か不明ですが…
入手してそのままになっていた
バンダイ Bトレインショーティー 東武鉄道10000型電車の画像と
その製作中の画像が出てきました(^_^;)
2両セットが2箱あるので6両編成が実物は基本ですが
とりあえず4両編成で作れるなァ(´σ`)
と思っていたら
グリーンマックスのパンタグラフPT4804と
KATOの小型車両動力ユニット 通勤電車2に
小型車両用台車 通勤電車2
が必要数出てきたので作ろうとしていたのでしょう(笑)

とりあえずハコから出して中身の確認をしました。

先頭車の正面は良くも悪くも透明樹脂で成形されているものにプリントとマスキングで塗り分けてあります。
室内側に室内色を塗ってヘッドライト部分のダミー塗装を落としたら導光材効果でヘッドライトを光らせるコトが出来るかも!?(´σ`)
なんてまァ
誰でも思いつきますよね(笑)

二挺パンタグラフ仕様と一挺パンタグラフ仕様の屋根パーツとパンタグラフ無し仕様の屋根パーツが見えます…。
三枚入りのコレは中間車用で
二挺パンタは基本の6両(6R)編成のCT+MP1-M2+T-MP3+T´C中のMP1中間車ですが
一挺パンタはMP3中間車ですね。
二挺パンタグラフ仕様とパンタグラフ無し仕様の屋根がそれぞれで二枚入っている方は先頭車用で
よく見ると屋根の先端にアンテナみたいなモノの彫刻がついてますね。
パンタグラフ仕様は2両(2R)編成の霜取り兼用パンタグラフ付先頭車用ということになります。
4箱入手していれば実物通りの上記6Rと2Rの編成になるわけです。
コレはバンダイ 考えたな(´σ`)!?

結局先頭車の1両と二挺パンタの中間車1両が完成したようですが
残りは…?
中間車用の妻板一枚が足りず
全て開封してしまった後だったので
作るのを止めたもようです…(>_<)



