我らが大本営発表
\鉄コレ・バスコレ製品化発表/
— トミーテック広報:立石あやめ/鉄道むすめ (@tateishi_ayame) 2021年6月10日
10月発売予定商品の情報をHPに公開しました!https://t.co/4O5rHTzasT#鉄道コレクション #バスコレクション #鉄コレ #バスコレ #鉄コレ製品化予想 #トミーテック製品化予想 pic.twitter.com/1xSjeZj0Oy
より転載…
京成電鉄3600形が発売?!…

3600形は京成電鉄初のフルステンレス製車体の車輛でもあります。
その1:前後の制御車は付随車としてデビュー
その2:6両編成9本54両でデビュー後 将来の中間車増結8両編成化を見据えた車番を振っていた
その3:前後の制御車が電動車ではないためにダイヤ上京急線内乗入れが出来ない
その4:一部編成の8連化組み換えで余剰の制御車6両を電動車として2両を向き合わせてユニットとした上で改造してVVVFインバータ制御車化 外観上はブツ6編成に
その5:上記電動車化した制御車を牽引車として営業以外でも使用中
参考:中学時代の同級生のK君のお父さんが京成電鉄の車両課にいて同車の開発をしたらしい
京成電鉄3600形は昭和56(1982)年6月~平成元(1989)年7月にかけて
2000系在来車(青電)を代替するために造られた車輛です。
京成電鉄初の界磁チョッパ制御を導入したり
T字形ワンハンドルマスコンを導入したり
客室窓に一段下降窓を採用したりするなど
初の仕様が多い車輛でもあります。
今回は1997年の編成組み換えで8両編成が登場した頃の仕様で3種の編成を商品化とのことです。
セットA/Bは8両編成化第1陣の3638編成/3648編成として
車体裾形状差異の再現
3636および3646号車の成田寄りパンタグラフが撤去前の姿
セットCは同時期に存在した6両編成の3688編成として
車体裾形状が揃った編成がプロトタイプの模様です。
因みに最近まで現存する6両編成は3688編成なので
リバイバルカラーの登場時セットとか出そうですよね(笑)




