JR東日本仕様の12系客車の記事を記述していたら国鉄仕様の12系客車も欲しくなり
ついついポチッとな(´・ω・)っ

在庫と必要数を考慮してスハフ12を1両
オハ12を3両の合計4両を発注しました。

スハフ車とオハ車を連結してみました…
車輛間隔がエモいッスね(#^.^#)
他形式との混結は今のところ方策を考える必要がありますが
コレは色々な編成を再現したくなりますねo(^▽^)o
KATO 5302 オハ12/5304 スハフ 12 12系客車 国鉄仕様 概要
・昭和55(1980)年頃の西日本地区所属車がプロトタイプ。
JRマークなし、客扉及び前面貫通扉に帯あり、トイレは流し管の形態で再現。
・6両セットは0番台がプロトタイプ。
屋根補強あり、緩急車前位妻面テールライト無し、スリットタイプのクーラー、スハフ12の吸気口が小形で1~3位側のみ、オハ12の前位側貫通扉無しの形態を再現。
・単品のオハ12は後期形、スハフ12は100番台初期形がプロトタイプ。
屋根補強なし、緩急車前位妻面・テールライトあり、緩急室側貫通扉窓は押え縁なし、メッシュタイプのクーラー、スハフ12の吸気口が大形で両側面あり、オハ12の前位側貫通扉ありの形態で再現。
・各車ともHゴムはグレーで再現。
・6両セットのスハフ12/オハフ13はジャンパ栓を別パーツで再現。
・側扉の手掛けを再現。
・特徴的な青い車体塗装と2本の白帯を再現。
・スナップオン台車採用。
・スハフ12/オハフ13の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
・6両セットのスハフ12とオハフ13、単品のスハフ12の緩急室側先頭部はボディマウントタイプのアーノルドカプラー装備、各車両の中間連結部は密自連形ボディマウントカプラーを装備。
6両セットと単品のスハフ12は交換用ナックルカプラー、先頭用密自連カプラー付属。
・6両セットのスハフ12とオハフ13、単品のスハフ12の緩急室側先頭部の前面幌枠は銀色で再現。
また前面幌を再現できるパーツが付属。
必要に応じて着脱が可能。
・6両セットと単品のスハフ12には行先表示シール付属。
それぞれ異なる内容を収録。
・6両セットのブックケースは12系客車6両のほか、牽引用の機関車1両を収納可能。
※残念ながらオハフ13の単品発売はオリジナルでは無い模様です。
※一部KATOさんの製品情報も載せています。
コレはブックセットも入手しろってコトですね(´・ω・`)








