パーツが集まってきたので
鉄道コレクションの小田急電鉄デニ1300形をようやっとNゲージにすることにしてみました。
同時に脳内補完の空想鉄道のモハ100形も
同じ小田急電鉄系のTrainsで発売されたTM-K01動力ユニットで
動力の組み込みをしてみました。
TM-K01動力ユニットは
仕様としてはトミーテックの鉄道コレクション動力ユニットであるTM-10/11辺りの
16m車用動力に軸間16mmのB動力台車を組み合わせたものと同じです。
ただし一般販売は無く
こちらで17mB動力と16mA動力を入手して
台車の組み換えをする労力と破損のリスクを考えるとまことに都合が宜しいのです。
そこで16m級でB台車を使用しているわが空想鉄道の動力としても導入してみたのですが…

鉄道コレクションの小田急電鉄デニ1300形をようやっとNゲージにすることにしてみました。
同時に脳内補完の空想鉄道のモハ100形も
同じ小田急電鉄系のTrainsで発売されたTM-K01動力ユニットで
動力の組み込みをしてみました。
TM-K01動力ユニットは
仕様としてはトミーテックの鉄道コレクション動力ユニットであるTM-10/11辺りの
16m車用動力に軸間16mmのB動力台車を組み合わせたものと同じです。
ただし一般販売は無く
こちらで17mB動力と16mA動力を入手して
台車の組み換えをする労力と破損のリスクを考えるとまことに都合が宜しいのです。
そこで16m級でB台車を使用しているわが空想鉄道の動力としても導入してみたのですが…

パッケージの説明が乏しく解り辛いのですが…
デニ1300形には動力ユニットの端部パーツは「M」が適合。
脳内補完の空想鉄道モハ100形の端部も「M」で合致。
デニ1300形には動力ユニットの端部パーツは「M」が適合。
脳内補完の空想鉄道モハ100形の端部も「M」で合致。
パンタグラフはPT42の模様。
ジャンク箱を掻き集めたら一つだけ出てきたので
試しに動力を組み込んだK110(という番号が台枠を引っ繰り返すと印刷されている)のパンタグラフと交換で取り付けてみました。
製品のパッケージ内部の写真では
パンタグラフの無い側の屋上に逆L字型ATSアンテナが取り付けられています。
1976年度に台車をFS-14に交換して前照灯も2灯式に改められているから
このATSアンテナが取り付けられたのは更に後の事なんでしょうけど。
後ほど余剰のアンテナパーツで再現してみようと思います。
ジャンク箱を掻き集めたら一つだけ出てきたので
試しに動力を組み込んだK110(という番号が台枠を引っ繰り返すと印刷されている)のパンタグラフと交換で取り付けてみました。
製品のパッケージ内部の写真では
パンタグラフの無い側の屋上に逆L字型ATSアンテナが取り付けられています。
1976年度に台車をFS-14に交換して前照灯も2灯式に改められているから
このATSアンテナが取り付けられたのは更に後の事なんでしょうけど。
後ほど余剰のアンテナパーツで再現してみようと思います。
モハ100形にはどっしりしたイメージのDT11を履かせているけれどもなかなかサマになってると思います。
連結器の組み換えはTNカプラーの密自連形グレーを入手出来ていないので
手持ちの密自連形クロで再現予定。
FS-14ではなく近似のFS-315との事ですが言われなければ解らないレベルじゃないかな?
連結器の組み換えはTNカプラーの密自連形グレーを入手出来ていないので
手持ちの密自連形クロで再現予定。
FS-14ではなく近似のFS-315との事ですが言われなければ解らないレベルじゃないかな?

