浦安郵便局でゆうパック県内を差し出し。
何処の郵便局でも集配支店は特にそうだけど、
伝票類を書くカウンターに必要な伝票類がまともに補充出来ていない。
見える所や解る所にセンター配置しても良いけど、
それでは気が付かず戸惑うお客もいる。
一つのカウンターに一人使用のボールペン配置で、
それぞれのカウンターに伝票差しがあるなら、
なんで伝票類の補充をしないんだろうか。
二人分のスペースのあるカウンターでもボールペンは1本だけ紐付きのを配置。
たまに書けないボールペンが刺さってたりするし。
「忙しいので補充の目が行き届きませんでした」
「今日はたまたま元払いの伝票がこちらのカウンターには入ってませんでした」
ではこれからの世の中通用しないんだけど、
まだそういう事が解らないのかな。
競合他社と比較して安かったり、
取扱いの場所や店舗が多いから使う機会が多いけれども、
お客は細かい所を良く見ているもの。
もう少し気配り目配りをしたら、
良質な(ここがポイント)お客も増えるんじゃないのかなぁ。
良質なお客が欲しかったらそれなりに細やかな努力をしなさいよ。
ただカウンター越しに客をボケーと待ってるんじゃなくて、
なんで客が右往左往してるのか考えなさいよ、
ちっとは。
因みに銀行だとコンセルジュとしてフロアに立ってるのは、
支店長クラスの人たちなんだよね。
支店長クラスであるからには、
お客との交渉事、折衝事に連戦練磨、ケースバイケースで長けた人たちが支店長な訳で。
単にキャリアで上がってきてる管理職とはまた違うんだけどね。
郵便局も支店長や局長がフロアに毎日立ってコンセルジュやったらどう?
単にキャリアで上がってきてる管理職とはまた違うんでしょ?
支店長室や局長席で新聞拡げてたり書類とにらめっこしてるだけがノウじゃないんだよ。
と、
思った次第。