💐快晴下の『母の日』は難波BEARSさんで昼ライヴの“観戦”でした。
3️⃣以前のライヴレポートの投稿でも述べましたとおり、この難波BEARSさんは今年の夏に閉店するということですが、今年は2月にネムレスさんのワンマンライヴ、先月はバンド系のライヴと今年だけで3回も訪れています。しかも、これら全てがある方で繋がっているということです(下記参照)。
(『X』上の画像より)
🎹「パートⅠ」・O.Aはシンセサイザーパフォーマンス
8cmCD(短冊CD)のDJは何度か目にしたことがあるが、歌なしのパフォーマンスは今回が初の試みでした。
🎤「パートⅡ」は本ライヴ
『Tnaka』時代以降の楽曲のみで、RobotMeetRobo/コスメティックラヴァーズ/BIJŪの星ひできさん初作詞のパリピ感溢れる新曲も披露され(8月リリース予定)、メドレー式に進めたり、新カヴァー曲もありました。
💬「パートⅢ」は新曲を作詞した星ひできさんとのトークショー、若い頃に聴いていた曲や作曲のエピソード、今後の活動方針などを話していました。話の中で旧『marble≠marble』よりも以前の名称も出てきました。
[11:05入場/11:30開始/13:40終了/14:00退出]
📕購入物販:ニセ警察官詐欺のマンガ本&ステッカー
(時間的な余裕がなかったため、チェキは撮らず)
✨本ステージはほぼノンストップで進み、みんなで踊って体を動かして非常に熱いステージを見せ、トークショーでは今後の活動方針を打ち立て、持ち前の“デトロイト歌謡”から更に進化していく姿勢を見せてくれました。
🙂私にとっては、旧『marble≠marble』時代の初見からまもなく10年を迎えますが、今後の活躍にまだまだ期待できそうです(今回で65回目)。
⭐️その一方、今年に入ってからの3本のBEARSライヴを振り返ってみますと、全て星ひできさんが何らかの形で登場しているライヴにもなっています(2月はバックバンドで登場、4月はRobotMeetRoboさんで登場)。
😃出演者のみなさん、お疲れ様でした。
🎁ライヴ終了後は日本橋にある中古模型店に寄り、その後、『なんばCITY』で『母の日』のプレゼントを買って帰りました。
以上、チッチー25番のライヴレポートでした。











