堂々巡りで出口が見えない
いろいろ、本を物色していたら「ケルケ無方」さんにぶつかった

迷いは悟りの第一歩 

まさかこんな田舎にいるとは知らなかった

時々、駅でバス待ちをしているとき変な?数人の坊主頭の外国人数人を見かけてたけど
安泰寺の住職?だったのか
とんでもない田舎外れのお寺だ

本を出しているとはツユ知らず