深夜、丑三つ時の真っただ中
一番落ち着く時間・・・
大概の人々が就寝もしくは屋内に閉じこもってしまう時間

こんな時間は「大手を振って歩きましょう・・・」
きっと誰にも邪魔される事はないでしょう・・・

だれも「見て見ぬふり・・・」
私も 「見て見ぬふり・・・」

存在だけはお互い感じるのだが、かかわらない

こんな夜は・・・
なんとなく、「ふらぁ~~~」 と出かけたい

今住むこのエリアを出たい、出たい
何をするでもないけれど
「どうにかなるさ~」

梅雨が明けたら出かけようか
金がないから電車もバスも使えない・・・
頼りになるのはやはり、自分の足
まだ使える自分の足