夜勤明けの朝、給料振込みしてる銀行に定期積立増額依頼に行きました。
私の口座から、私名義と嫁さん名義の通帳を使い、増額を依頼しましたが嫁さん口座は本人でないとダメでした。
しかし、夜勤明けで来たからには何とか手続きしたいのが現実
そこで案内係していた若者に聞くて、上司に聞いてきます。とか言いながら、直ぐに奥に消える。
結果として嫁さん口座の増額は出来なかったのですが、理由が笑う
ルールで決まってます
ルールで決まってますから、ダメです
何にせよ、ルールとかしか言わない
何でダメか聞いてもルールですからの一点張り
眠いから、頭にきて、ではこの口座解約するから、解約の依頼書を持ってくるように依頼したら
では上司に聞いてきます…とキター
普通、解約を申し出たら、慰留するのが普通の感覚
それを上司に聞いてきます、とは呆れた
よくこんなバカ採用したとは思う