Mr.Childrenの『友とコーヒーと嘘と胃袋』という楽曲の歌詞には、喫煙者の彼女とキスするときの..........≪続きを読む≫
そういえば某署の刑事さんも麻薬系の薬に依存しやすく抜けられないのは女子が多いそうな・・・・
それよりもニコチンが切れて機嫌が悪くなる女子にも納得いかんけど(笑)
依存症恐るべし![]()
そーゆー胡椒も喫煙者でしたが、いつだか忘れたけどキッパリと絶ちましたよ~www
あっ!
胡椒こそビールとラーメンの依存症じゃん!というツッコミはご遠慮いただいて![]()
「死ぬ時に後悔すること25」という書籍にも挙げられている以下のくだりは
例え肺ガンになってもタバコを吸っていなければ以下の後悔は無い事だろう
逆にタバコ吸ってないのに・・・・っていう、なんともやるせない気持ちは芽生えてきそうだけど・・
つーことで書籍の触りだけを転載↓
かつてのわたしも含め、タバコを日常的に吸っている人は、「喫煙は自己責任」だと自覚している(はずだ)。他人にメーワクをかけないように吸えば、誰に文句を言われる筋合いもなし、と思っている。「タバコで病気になっても、自分で決めたことだから」とか、「太く短く生きるのだ」と広言する人もいる。
「肺気腫でこんなに苦しい思いをするなら、タバコを止めればよかった」
まさに、あとの祭り、そのもの。死ぬ前に後悔することとして、「健康を大切にしなかったこと」があるが、それとは別個にタバコについて章が立てられているほど、この後悔は深いようだ。最初の頃、「リスクは承知の上」だと強弁していても、死が避けられないものとして近づくにつれ、おしなべてタバコの恐怖に押しつぶされる。