先月、草津に行った時に重監房資料館と言うハンセン病患者を強制収容してた資料館を見に行って来ました。




ハンセン病患者の中でも、反抗的と呼ばれた症状の人達を収容してた監房との事で重監房と呼ばれていたようだが、実際は刑務所の受刑者と同様な生活を強いられていたとの事で、ほぼ人権侵害や精神的苦痛を与えていると言う実態であった事を知りました。