普通に市販レトルトより美味しくて若干ガッカリしたのは秘密。
金曜日に先輩に量子力学の楽しさを力説したら、興味を持ってくれたよp(^^)q
先輩は相対性理論が好きなんだってー。
しかし私たちは完全に文系人間なので、科学のお話をしても大変抽象的なのです。
でも、にわか位が一番楽しいような気もします(・ω・)
心理学は大学の一般教養でとって、コンビニで売ってる「合コンで使える心理学」みたいな本買う位がベストです。
勉強し始めたらわからないことが多すぎて心が折れそう\(^O^)/
昨日は七地下女子飲みでした。
女の子だけで大勢いるとすさまじくにぎやかね。
たのしかったです。
七地下にはストーカーと基地外と変態がいます。
基地外はわたしらしいです。
言うほどでもないよ。
いっそのこともっと基地外だったらどれだけ幸せだったか。
中途半端が一番ださいのね。
そう思うのだ。
そんで今日はづきに妄想CDを借りました。
妄想CD・・・ごくり。
おれのグリーンリバーが旦那なんて死ねる。
妄想の世界から帰ってこれなくなる。
あとでこっそり聴こう。
土曜日に宇宙に旅立てずに新宿に帰ってきてしまった事が本当に悔やまれるな。
宇宙には行けるんだけど妄想なんだよね。
というかわたしは一日のうち何割かは妄想なんだけどね。
もしかしたらわたしの現実も妄想かもね。
投影だからね。
ゴッホの耳はゴーギャンが切り落としたらしい
と今日ニュースでやっていました。
もともとはゴッホが自分で切り落として売春婦に持って行ったとか言われてたよね。
ゴッホとゴーギャンの痴情のもつれは腐女子でないわたしでも萌えます。
興味が沸いたらぐぐってください。
画家たちの共同生活をしようと「黄色い家」を借りたんだけど、実際に来てくれたのはゴーギャンだけだったんだって。
この頃に黄色い家を描いてるんだけど、ベッドには枕が2つあって、椅子も2つあるんだよね。
でも1つの椅子は寂しげなのだ。
そんで「耳きり事件」が起きるわけです。
わたしはずっと悪夢と幻覚に悩まされたゴッホがおかしくなってやったんだと思ってたけど、
痴情のもつれだったのね。
事件以降ゴッホは幻覚と悪夢から解放されたらしいんだけど、
やっぱり一度組み上げた秩序を再構成するには破壊が必要なのかね。
初期のゴッホの絵は昔美術館で複製を見てトラウマになりました。
ゴッホの絵は不気味なくらい存在感があって怖いです。
印象派っぽくなってきたあたりからは怖くなくなったけど。
ゴッホを部屋に飾っている人はすごいと思う。
わたしだったら絶対落ち着かない。
部屋に飾るならモネとかがいいよ。うん。