昨日、高校の同級生と遊んできましたのです。


数年ぶりに会う子もいて、楽しかったな。

えりかは就職決まったんだって。おめでとう。

業界では有名なところらしい。すげー


他にも有名企業に決まった子が結構いるらしい。

れなさまはTBSだって。さすがれなさま。


とっくに諦めてたわたしとは違って、

輝かしい人生を歩んでいるのですね。


みんな社会の荒波に負けないでね。


鬱に気づいたら試合終了だぞ。



最近思ったのだけど、

たぶんみんないろいろ病んでて、

暗いところを内包しているのだ。


そこに気づくか気づかないか、の違いがあって

気づいた人は試合終了なのだ。


カウンセリングとか、精神科とか行っても

「もうほぼ治りました」が最終段階なんです。


99%は治る。

でも残りの1%は絶対に戻ってこない。


いわゆる大企業で、輝かしい功績を残すだとか

そういうことは残りの1%がないと多分不可能なんではないか。


結局、「ほぼ治った」の人は小市民的幸せとかスローライフだとか

そういう方向に幸せを見出すことになるのです。

小市民的幸せだってもちろん幸せだけど、

彼らに用意されていた名誉だとか・お金・地位だとか

そういう幸せだってわたしは否定できない。


何が言いたいのかよくわかんない。