JALが遂に会社更生法。


上場も2月に

廃止される訳ですが、

本当に悪循環は

一気にやってくる。


国の責任も大きいですが

社員の責任は

もっと大きい。


ナショナルフラッグキャリア

なんてことにこだわらず、

一気に整理まで

行けば良かったと

僕は思います。


そこにいる人たちが

問題である以上、

人ってそうは簡単に

変われない。


かなりの新しい血を

注がないと

変わらないでしょう。


当社も昨年あたりから

変革を進めている。


協力的な者、

何度言っても

受け身な者、

これはだいたい

決まってきます。


ただ、

弊社であろうが

JALであろうが、

受け身=非協力的

ということです。


変革はどれだけ

協力的=能動的

で動ける人がいるか?

で変わります。


受け身な人は

受け身が非協力的

とまでは感じていません。


しかし、受け身は

間違いなく非協力的です。


受け身が非協力的だと

しっかり認識し、

受け身から脱する人は

早く脱しましょう!


夜、個人面談。


これも数字に関して

上の内容と同じ。


自身が会社に貢献する

為には必要な項目です。


今日の面談は

1人でしたが、

かなり内容的には

突っ込みました。


後に続く人も

しっかりと自分の考えを

持って臨んでほしい。