リフレッシュ休暇中、足を延ばして
スペインのバルセロナに行ってきました。
多くの観光名所の中、天才建築家と称される
アントニ・ガウディのサグラダファミリアへ。
1883年31歳でサグラダファミリアの建築監督となって
亡くなるまでの43年間、その生活の全てを
サグラダファミリア建築に捧げたという。
完成は100年以上先と言われてきたが、
技術の進歩により2026年に完成予定。
建物の外観は勿論、細部に至るまで
緻密な彫刻が施され、そのそれぞれが
深い意味をもっている。
さすが世界遺産。
とにかく「感動!」しました。
10年後の完成時、是非再訪したいですね。
そして、もう1つのお楽しみ。
スペインサッカーリーグ。
バルセロナのクラブチームである「バルセロナ」の
ホームグラウンドであるカンプ・ノウスタジアム。
何と最大10万人もの人が収容できる歴史ある
大きなスタジアム。
試合前、世界最優秀選手に贈られるバロンドール賞を
先日受賞したリオネル・メッシ選手のお披露目セレモニーに
幸運にも立ち会うことができました。








