先日お通夜に参列する機会がありました。直接お会いしたことはない方なのですが、

たくさんの弔問者がいて、生前人望が厚い方だったのだと感じましたアセアセ

 

《ふと思ったこと》

おじいちゃんは、僕が小学生の時になくなり、昔は当たり前だった自宅での葬式であり

たくさんの人が来て盛大にお見送りしたことを小学生ながら覚えてますギザギザ

 

昨年おばあちゃんが亡くなり、葬式の在り方って喪主の意向が大きく左右されると感じましたタラー

おばあちゃんの葬式は、身内だけで見送る形で、昔の友人や関係者にも声がかけられてない印象でした。

死者に口なしですが、おばあちゃんはそれでよかったのかなと、、、寂くなかったかなと、、、

多分、これから参列する度に思うんじゃないかなと思いましたアセアセ

そういう気持ちを持ちながら、お墓参りの頻度を少し増やして、ひ孫の報告をしに行こうと思います。

 

《おっさんの言葉》

長い闘病生活を必死に行きて、残る人にどういう影響を残して生涯の人生に幕を降ろすか、

どう生ききるか、等

いろいろと、ぼーっと考えてしまう素敵な言葉をいただきました。

 

 

余談ですが、

生命保険会社から、全く身に覚えのない「亡くなったという通知」届きましたハートブレイク

全く身に覚えがないので、原因追求中ですが送り間違いとかじゃ済まされない保険会社のミスですよねアセアセガーン

ミスでは済まされない。 笑