スキャモンの発達曲線、
脳の発達は、6歳頃までに90%、12歳にはほぼ100%近く成熟します、
その大切な3歳ぐらいの時期に、異常放電を1日に何回もくらってると思うと、早く良くなって欲しいです![]()
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《スキャモンの発達曲線》
ザロンチンシロップが終わりになって、先週末にまた、脳波をとりました。
やはり寝入りの時には、強直発作、2分おきぐらいにミオクロニー発作が10回ぐらい起こってから深い睡眠になります。
ここ最近の、変化点としては、
①昼寝をあまりしなくなった。
※その代わり、8時ぐらいから朝の7時ぐらいまでぐっすり眠る
②ここ2日ぐらいは、入眠時に発作が出てない=目に見える発作は、出てない
※これは、去年の2、3月に発症してから1日中目に見える発作が1回もないのは無かったです![]()
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入院も2ヶ月超えてきたので、後少しです![]()
32歳になり、友人の結婚式に出る機会も少なくなり、後輩の結婚式に参加することも多くなってきました。
しかし、今回は先輩の結婚に参加してきました![]()
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とても素晴らしい式だったのですが、
主賓のスピーチの中で、「幸感力」、「幸せを感じる力」って言葉が流行ってる、って紹介がありました![]()
調べて見ると、10年ぐらい前にも書籍が出てる様子でした。
僕の好きな言葉に、「幸せは、いつも自分の心が決める」って相田みつをの言葉があります。
それも、同じようなことですが、、、![]()
周りの人を見ても、
「いつも幸せそうにしている人」、
「小さな変化を幸せに感じる人」、
「自分の世界観があり、自己中心的、他人の心を読むことをしない人」 ←逆に、最恐、最強だと思う、幸せ者!!
色々な人が居ます。
幸感力は鍛える事が出来る。
物事の感じ方や、考え方を正面からじゃなくて、底面や側面から見ることで全く正反対の心のサポートになる可能性がある。
障害受容のステージがあるように、子供の病気に対する親の障害受容のステージも存在する。
まだまだ、後ろ向きで悲観的な所がありますが、今はそのステージに居るだけであって、次のステージに進む準備期であると思ってます。
《ドローターの親の障害受容》 ※参考
http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/resource/ld/z12020/z1202001.html

