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OKINAWA

おとついは小渕元首相の命日、昨日は沖縄復帰40年の節目の日、沖縄に思いを馳せて-


NHKのNW9で大越キャスターが連日沖縄からレポートされていたいましたが。
小渕内閣の官房長官だった野中広務氏のインタビューは、野中氏が最も信頼し、高く評価していた大越氏(野中氏談)ならではの、野中氏の心情を代弁されていた姿に彼の熱い思いを見たように思う。

というのも夕食の席で、沖縄の諸問題解決のために身命を賭して取り組む政治家が出てくるよう願い、国の為に働いている方々はどのくらいいるのだろうか?という話しになり

個人的には、北の不安定で先が見えない状況や考え方のまるっきり違う大国が隣にあるというのに…

日本のメディアや一部の有権者、はたまた政治家といわれる方々は、平和ボケした考えをお持ちなんだ~と感じている現状は乏しいというより、かなり厳しいと思いがあり少々困惑しているというものだった


なにわともあれ、展望というか本来あるべき姿がなんなのか?まずは僕ら若いのも数ある情報を追いかけてどのような事が起きようとしているのか?考える必要があって

ただ現状は、沖縄を生活基盤とされている方々、加えてぼくら凡人にも分かるよう明確な説明をして頂けるよういろいろな方が身を削る思いで模索はされているのでしょうけど

心情というか、何か大切にすべきだった事を完全に見失って、真っ暗闇をさ迷っている様に感じる、今日この頃。。。

この後も流れや気になる事を残して行きたい。

no title.

昨夜のニュースをみていて思ったこと。。。

朝鮮半島の緊張はこの上ない物になっていますが

国内の平和ボケした対応では、さらに危険な状況になっているのではないか?と
思わずにはいられない。。。政府の対応はもうすでに戦争という行為に手を染めている様にも思うが

専門家はどう受け取ているのだろうか?


海外
ミサイル「迎撃は戦争」と北、断固懲罰と威嚇
(4/5 22:23 読売新聞)

【ソウル=中川孝之】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の対韓国窓口機関・祖国平和統一委員会の報道官は5日、北朝鮮が人工衛星打ち上げだとして発射を予告した長距離弾道ミサイルの迎撃準備を日韓などが進めていることについて、「平和的衛星を迎撃することは戦争行為だ。恐ろしい破滅的な悪影響を招く」との談話を発表した。
報道官談話は、ミサイルの迎撃だけでなく、落下した残骸を海中などから回収することについても「即時に無慈悲な攻撃で断固懲罰する」と威嚇している。 - 24時間リアルタイム速報(読売新聞)


<武器共同開発>三原則緩和後で初、英国と着手へ
(4/4 2:40 毎日新聞)
日英両政府は3日までに、武器(防衛装備品)の共同開発に着手する方針を固めた。日本政府が昨年12月に「武器輸出三原則」を緩和し、日本と安全保障協力がある国との間で武器・技術の国際共同開発・生産が解禁されてから初のケースとなる。野田佳彦首相は、来日するキャメロン英首相との10日の首脳会談で、共同開発や技術供与の具体化に必要な政府間枠組みの構築に向け、正式に協議に入ることを確認する。
政府は、これまで武器輸出三原則の「例外」として、ミサイル防衛(MD)の日米共同開発・生産などを行ってきたが、米国以外の国と共同開発に踏み切るのは初めて。

三原則緩和を受け、オーストラリアやフランスなど複数の国が日本との共同開発に関心を示す中、英国を初の共同開発の相手国に選んだのは、英国が特に日本の技術に期待感を示していることに加え、「昨年末の航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)選定の際、英国が強く推したユーロファイターではなく米国中心に開発しているF35を選定した埋め合わせ」(政府筋)の意味合いもあるという。

防衛省はすでに担当者を英国に派遣し、具体的な共同開発案件について協議を始めている。ただ、武器輸出三原則は緩和されたとはいえ、武器の国際共同開発・生産には高いハードルがある。目的外使用や第三国移転には日本の事前同意を義務付けており、第三国がさらなる移転を防ぐ十分な制度を持たない限り同意しない仕組みだ。
このため防衛省幹部は「個別の案件より先に事前同意を得るための枠組み作りをする必要がある」と指摘。英国と具体的な案件を決めるには「1年くらいかかるかもしれない」との見通しを示す。「戦闘機などの大型案件ではなく装備品など小型のものから徐々に進める」(外務省幹部)意向だ。【横田愛、朝日弘行】

waiter.

Unsigned Diary...-120221_210418.jpg
2月から
大手のヘルプで
配属先
  変わり。。。
 
あっ!?
 
という間に
2月が過ぎて
いきます
 
ただ
普段が
こんなに暇で
いいのか?
余力余りすぎて悩む
今日この頃
 
 
今日はなにやら
ウェイター役?
 
任され。。。
 
 
事前の
打ち合わせ
当然なく
めちゃくちゃ
 
 
無茶ゃな
注目だと思い
ながら
 
 
なんとか
こなしたけれど
 
やはり
 
疎覚え
というのは
恥ずかしい限りで
 
まだ
業務連絡
くらいしか話しを
した事のない
 
元ホテルマン
されていた
所長に
 
本気で
レクチャーを
求めたくなった
 
 
個人的には
ウェイター業務
全くの分野外
 
とは考えて
いなかったけれど
客層の違いを
 
まざまざと
思い知らされた
訳で。。。
 
ちょっと?
 
 
 大分凹んだ
 
 
明日から
通常業務に
戻りますが
 
レストランや
ホテル
 
サロン系
 
それら周辺の本を
かき集めながら
 
遅い夕飯を
とりあえず、
 
昔からお世話に
なっている
レストランで
滋養と
 
コックさんの
笑顔で
癒しを(汗)
 
明日から。。。
修行です。