As You Like It...
ここ何日か、夜になると雨という日が多かった様に感じ
先日の天体ショーより今日の方が、きれいに星が見えました☆
ただ、やっぱり寒い
寒くなったのは、気候だけでなく、心も。。。
というのも、最近知った言葉、それはなんとも言えない、ぞんざいな言葉でしたが。。。
プレッシャー世代
なんじゃそりゃあ!?って感じのネーミング
しばらく考えてから、やっぱりもう“こども”ではないのだなぁ
なんて出来事思い出し、自分は直接関係はなかったが、気をつけたいこと
いくつかあり-
態度、姿勢というか、基本的なところに抜けがないか?マナー本など読み返して、いろいろとチェック
20代後半、中間管理やご新規様の受け入れ等、いろいろ仕事をさせていただいていますが、まだまだこれからです。
そんな事より
アップルから新商品がまた発表されましたね
スマホにしようかと思いましたが
気になりはじめてから、1年弱。。。やっぱり携帯端末を変えるより、Wi-Fiモデルのおもちゃ買って遊んでみる方がいいかな(笑)
10月23日は日本の記念日の1つ。1869年10月23日(旧暦明治2年9月19日)に、東京と横浜間の電信線架設工事に着手したことにちなんで1950年5月に当時の電気通信省が制定した。
制定当初は「電気通信記念日」と称していたが、1956年からは現在の名称になった。
今日チェックした本
彩図社 - 武田 知弘 教科書には載っていない! 戦前の日本~The Stories of Prewar Japan ~
先日の天体ショーより今日の方が、きれいに星が見えました☆
ただ、やっぱり寒い
寒くなったのは、気候だけでなく、心も。。。
というのも、最近知った言葉、それはなんとも言えない、ぞんざいな言葉でしたが。。。
プレッシャー世代
なんじゃそりゃあ!?って感じのネーミング
しばらく考えてから、やっぱりもう“こども”ではないのだなぁ
なんて出来事思い出し、自分は直接関係はなかったが、気をつけたいこと
いくつかあり-
態度、姿勢というか、基本的なところに抜けがないか?マナー本など読み返して、いろいろとチェック
20代後半、中間管理やご新規様の受け入れ等、いろいろ仕事をさせていただいていますが、まだまだこれからです。
そんな事より
アップルから新商品がまた発表されましたね
スマホにしようかと思いましたが
気になりはじめてから、1年弱。。。やっぱり携帯端末を変えるより、Wi-Fiモデルのおもちゃ買って遊んでみる方がいいかな(笑)
10月23日は日本の記念日の1つ。1869年10月23日(旧暦明治2年9月19日)に、東京と横浜間の電信線架設工事に着手したことにちなんで1950年5月に当時の電気通信省が制定した。
制定当初は「電気通信記念日」と称していたが、1956年からは現在の名称になった。
今日チェックした本
彩図社 - 武田 知弘 教科書には載っていない! 戦前の日本~The Stories of Prewar Japan ~
A pear is various.
秋の味覚、芋・栗・梨に葡萄と美味しい物を上げれば、ホント切りがありませんね(笑)
ところで、西洋梨とえいば。。。
“ラ・フランス”が王道ですが~
先日、近所の老舗百貨店にて、山梨の“ル・レクチエ”が安くなっていたので、気になって試しに買ってみたのですが
今年も食感、甘味ともに美味!!
洋梨といえば、コンポートやカクテルのベースとなるリキュールにも、とても合いますが
素直な口当たりは、食後の口直しにピッタリでした♪
今の時期はイベントやなんかで、ベースにル・レクチエを使った カクテルを提供しているBARやレストランもあったりして
10月も折り返してしまいましたが、まだまだ味覚の楽しみが増える季節に心が躍ります♪
生食文化を考える
暇を持て余していた訳ではありませんが、かなりナーバスになっている対策に、呆れ返っていた件。。。
豚肉は火を良く通して。。。と言われていたのは、日本に初めて持ち込まれた際に細菌が検出される可能性があり注意がなされていた過去がある為で、日本の衛生管理体制が、厳しいからといって
正直、生食文化や日本食の文化がこんな安易な事で良いのか?
考えさせられる様な、とんでもない事が起きている記事を見つけたので、注記したい点を大きく目立つ様に表示して、こちらに残しておこうと思います。
牛生レバー:禁止3カ月 馬やこんにゃくなど「後継争い」 ◇bit.ly/QH7RyB
牛生レバーの販売・提供の禁止から3カ月。「失われた味」を忘れられない愛好家は今も多い。主役が抜けた市場では、規制外の豚を中心に激しい「後継争い」が繰り広げられている。
東京都内に昨春出店した居酒屋。豚のあぶりレバ刺しやハツ(心臓)、ガツ(胃袋)なども刺し身で出す。店長は「違法ではなく、皆さんが好んで召し上がる。鮮度や衛生も徹底している」と胸を張る。今年7月からの牛生レバー規制を見越し、6月ごろから予約の電話が急増したという。
「牛でないから安心です」。牛生レバーの提供禁止後、こんな触れ込みで豚のレバ刺しを出す店が増えている。
しかし、食中毒対策を研究している医薬品食品衛生研究所食品衛生管理部の山本茂貴部長は「元々豚は生で食べるのは常識外」と驚きを隠せない。
生の豚肉は、寄生虫のトキソプラズマやE型肝炎ウイルス、細菌による汚染の危険性があり、E型肝炎を発症すると、重症化し死に至るケースも報告されているからだ。
9月末、東京都内で開いたシンポジウムで、山本部長は「今回の法規制は鶏肉や豚肉の生食が安全という意味ではない」と強調している。
後がまを狙うのは豚だけでない。
東京・新橋の九州料理専門店「桜藩」では6月以降、1日に3、4人前しか出すことができない馬生レバーを予約する人が増えている。味は牛生レバーとほぼ同じ。澤尻剣士店長(31)は「メジャーな食材でないので、認知度が高まればうれしい」と話す。食用馬の飼育頭数が全国最多の熊本県で、飼育から出荷までを手がける千興ファームでは、希少部位の生食用レバーに、夏以降、県内外から注文が殺到している。
また、こんにゃく業界からも熱い視線を送られている。こんにゃく製造会社「ハイスキー食品工業」(香川県)は昨年8月、見た目や風味がレバ刺しそっくりの製品を発売。
業務用だが、牛生レバーの全面禁止に向けた動きを受けて需要が伸び、7月からは家庭向け製品の販売を開始。こんにゃく芋の国内最大産地、群馬県の会社は、こんにゃくで“レバ刺し"を作れるキットのネット販売を始めた。日本こんにゃく協会によると、こんにゃく製品の消費量はこのところ減少傾向。「全体の消費がアップするとうれしい」と期待する。(毎日新聞)
