紫パンダ:暖かな愛を届けたい年頃です -50ページ目

紫パンダ:暖かな愛を届けたい年頃です

日々、ふと思ったことや
感じたこと

そんなことを自分なりの詩として紹介しています!
「これ、詩じゃないよー!」
構いません。
自分が思ったままにかいているから笑。

ちょっと、見ていってやってください

毎日
同じことを繰り返す
なんの面白みもない
そんな日々の中に
光は溢れている
自分が気付いていないだけなんだ
それに気付けたら
何か変わるんだ
たぶんね
僕はその「光」に気付けていない人の一人だから
「絶対に変わるっ!」なんて言えない
でも
そんな、僕もいつか
気付く時が来る
そうなると
今の僕は
「光」を知った僕をどう思うんだろう?
「光」を知った僕は
過去の自分をどう思うんだろう?
霞んでしまうのかな
澱んでしまうのかな
どちらにしても鈍く光っていたいな
だって
今の僕には
「今」が「光」だもん