実は先週末からしばらくウィルス性の熱にやられてダウンしてました。




週半ばからは普通に戻ったのですが、ダウンしてた間にたまった家事や、日本領事館に行ったり、色々してたらブログ放置状態に・・・




でも旦那はんの看病のおかげもあって(?)何とか生き延びてます。















ある日の朝に急に気分が悪くなって、朝一吐いたんです。




その後水分いっぱい摂っても吐く。




その繰り返し。




仕舞にはめちゃめちゃ寒くなって、ベッドの中で湯たんぽ+レッグウォーマーでもまだ寒い。




そして夕方、旦那はんに頼んでGP(かかりつけ医)に連れていってもらいました。




もうパジャマだろうと、髪の毛ボサボサだろうと関係ないのよね。




そして、インド人の先生が「ウィルスだね。のどの痛みや下痢は?」って。




ないない。




嘔吐以外何にもない。




そして初めて熱測ってもらって、余計にしんどくなったわ。




不思議な物で、人間って自分の高い体温見ただけで3割増しくらいしんどくなるものね(笑)




平熱が36度弱の私が39度まで。




死ぬよ。




そしてインド人の先生、妊娠を疑ってたけど、その時生理5日目。




絶対ない(笑)




そして聞かれたのは、「妊娠しようとしてる?」。




うーん、何の関係があるのかは不明だけど、一応「はい、頑張ってます」って朦朧としながら答えたよね(笑)




で、抗生物質を処方され。




そして、いつも通り「パナドールを飲んで、オレンジジュースいっぱい飲んで寝てて。週末にそれでも熱下がらなかったら、すぐに救急に行ってね。」




でた、万能薬の「パナドール」。




オーストラリアのどの家庭にも絶対あるパナドール。




妊婦さんでも影響のないパナドール。




痛み止め、熱さまし、寝れない時(笑)、どんな時にでもパナドール!!!













はい。ってことで、インド人の先生の的確な(?)指示と、旦那はんの忠実で適切な(?)看病のおかげで生き返りました。