MP4/5さんのブログ -36ページ目

撮影。(早川 涼さん)

気がついたら、結構下のフロアで撮っていました。

上のフロアも撮らなきゃ損損。


てなワケで、階段を昇って上のフロアへ。




うぅ~ん、このスタイルの良さ。

いつか水着かインナーで撮ってみたい。


それはさておき。

早川さんと写真を撮る時は、いつも笑顔が絶えない。


早川さんはホントに写真が好きなんだなぁ~。

と認識させられる瞬間である。

だからアタシは早川さんに惹かれ、「この人を出来る限り撮っていきたい」

と思った。




アタシと撮る時は、いつも笑顔を絶やさないでいてくれる。

でも、時には妖艶な表情を撮ってみたいが、アタシにはそれが引き出せる

のかなぁ。




スタジオで、ランタンを見つけてはしゃぐ早川さん。


「これ点くのかなぁ?」


って、いろいろ試しています。





点いたけれど、ろうそくでなく電球なのねん。


この灯りを生かした撮影をしたかったけれど、画面右側からはカーテンのない

自然光。

さて、どこまで暗く出来るでしょうか?





暗くは出来なかったけれど、らんたんを覗く早川さんが撮れました。

こんな仕草も可愛らしい。


さて、次回はどんな早川さんが撮れるのかなぁ~・・・



















撮影。(早川 涼さん)

さてさて。

撮影はアタシ達1組だったので、ワンフロアをのんびり使える状況にひひ

バーカウンターの反対側には、ドレッサーやベッド、ソファーが置いてあった

り。




「涼ちゃあ~ん」

と、後ろからギュッとしたくなる衝動を抑えて・・・

撮影、撮影。



この横にベッドがあるのですが、上階からの吹き抜けになっていて、ベッド

全体を見渡す事が出来、ベッドにゴロンとなっている画も上からバッチリ全

身を撮る事が出来る。

普通なら脚立が脚立が必要になるのですけどね。




チャイナドレスを見事に着こなす早川さん。

とてもステキなのですが・・・

ソファーに座ってもらってポージングをお願いしたその時っ!!



「りょ、涼ちゃんの太ももぉ~♡」


完全にカメラマンである事を忘れています。

野獣です(笑) 男の子目線です。

いや、これはフェチの領域だ。なんて正当化をしていいものだろうか?

ガーターストッキングに太もも。

涼ちゃん、オニイチャンはね、オニイチャンはね。

なんて事はありません。いや、表に出さないだけ・・・汗




この2日間撮っていて、早川さんの表情が全く違う事に気付かされました。

昭和記念公園では少女の様に無邪気に笑い、西巣鴨スタジオでは妖艶な

表情を魅せたり。

アタシは、この早川さんというモデルを追いかけてみたい。と改めて思いま

した。






















撮影。(早川 涼さん)

4月26日(日)、土曜日に引き続き早川涼さんの撮影。

場所は西巣鴨にある「西巣鴨スタジオ」


2フロアあるスタジオで、衣装をどうしようか悩んでいたのですが、ふと

アタシが「チャイナ着てみますか?」と問いかけたところ、「面白いね」

との返答。

そんなワケで2日目のスタジオ撮影はチャイナドレスを着ての撮影と

なりました。




他の撮影で、ドレスの着用経験のある早川さん。

チャイナドレスもよく似合いますラブラブ




そして、なぜかカウンターテーブルにはアルコールが・・・ワイン

ちなみに中身は本物でした。

まさか、モデルさんが打ち上げで飲み残したやつじゃあないよな汗


それはさておき。


西巣鴨スタジオは、自然光がよく入るのですが、撮影状況によっては、これ

がまたくせ者であるわけで。

裸電球1つで薄暗くして撮りたいのだけれど、カーテンがないから薄暗くなら

ない。


撮影の方向性を変えて・・・




妖艶な早川さんから、可愛らしい早川さんに。




アタシも艶っぽい早川さんを撮ってみたいものである。

・・・と思ったら、このあとアタシの目をくぎ付けにする事態が発生。




続きはまた後日・・・