撮影。(早川 涼さん)
気がついたら、結構下のフロアで撮っていました。
上のフロアも撮らなきゃ損損。
てなワケで、階段を昇って上のフロアへ。
うぅ~ん、このスタイルの良さ。
いつか水着かインナーで撮ってみたい。
それはさておき。
早川さんと写真を撮る時は、いつも笑顔が絶えない。
早川さんはホントに写真が好きなんだなぁ~。
と認識させられる瞬間である。
だからアタシは早川さんに惹かれ、「この人を出来る限り撮っていきたい」
と思った。
アタシと撮る時は、いつも笑顔を絶やさないでいてくれる。
でも、時には妖艶な表情を撮ってみたいが、アタシにはそれが引き出せる
のかなぁ。
スタジオで、ランタンを見つけてはしゃぐ早川さん。
「これ点くのかなぁ?」
って、いろいろ試しています。
点いたけれど、ろうそくでなく電球なのねん。
この灯りを生かした撮影をしたかったけれど、画面右側からはカーテンのない
自然光。
さて、どこまで暗く出来るでしょうか?
暗くは出来なかったけれど、らんたんを覗く早川さんが撮れました。
こんな仕草も可愛らしい。
さて、次回はどんな早川さんが撮れるのかなぁ~・・・
撮影。(早川 涼さん)
さてさて。
撮影はアタシ達1組だったので、ワンフロアをのんびり使える状況![]()
バーカウンターの反対側には、ドレッサーやベッド、ソファーが置いてあった
り。
「涼ちゃあ~ん」
と、後ろからギュッとしたくなる衝動を抑えて・・・
撮影、撮影。
この横にベッドがあるのですが、上階からの吹き抜けになっていて、ベッド
全体を見渡す事が出来、ベッドにゴロンとなっている画も上からバッチリ全
身を撮る事が出来る。
普通なら脚立が脚立が必要になるのですけどね。
チャイナドレスを見事に着こなす早川さん。
とてもステキなのですが・・・
ソファーに座ってもらってポージングをお願いしたその時っ!!
「りょ、涼ちゃんの太ももぉ~♡」
完全にカメラマンである事を忘れています。
野獣です(笑) 男の子目線です。
いや、これはフェチの領域だ。なんて正当化をしていいものだろうか?
ガーターストッキングに太もも。
涼ちゃん、オニイチャンはね、オニイチャンはね。
なんて事はありません。いや、表に出さないだけ・・・![]()
この2日間撮っていて、早川さんの表情が全く違う事に気付かされました。
昭和記念公園では少女の様に無邪気に笑い、西巣鴨スタジオでは妖艶な
表情を魅せたり。
アタシは、この早川さんというモデルを追いかけてみたい。と改めて思いま
した。
撮影。(早川 涼さん)
4月26日(日)、土曜日に引き続き早川涼さんの撮影。
場所は西巣鴨にある「西巣鴨スタジオ」
2フロアあるスタジオで、衣装をどうしようか悩んでいたのですが、ふと
アタシが「チャイナ着てみますか?」と問いかけたところ、「面白いね」
との返答。
そんなワケで2日目のスタジオ撮影はチャイナドレスを着ての撮影と
なりました。
他の撮影で、ドレスの着用経験のある早川さん。
チャイナドレスもよく似合います![]()
そして、なぜかカウンターテーブルにはアルコールが・・・![]()
ちなみに中身は本物でした。
まさか、モデルさんが打ち上げで飲み残したやつじゃあないよな![]()
それはさておき。
西巣鴨スタジオは、自然光がよく入るのですが、撮影状況によっては、これ
がまたくせ者であるわけで。
裸電球1つで薄暗くして撮りたいのだけれど、カーテンがないから薄暗くなら
ない。
撮影の方向性を変えて・・・
妖艶な早川さんから、可愛らしい早川さんに。
アタシも艶っぽい早川さんを撮ってみたいものである。
・・・と思ったら、このあとアタシの目をくぎ付けにする事態が発生。
続きはまた後日・・・












