女子プロ “介護”的復興策、それがキーワード
【今・・・】
今、ホームヘルパー養成講座受講中。
【なので・・・】
なので、女子プロ界の復興を“介護学的な観点”から提案したい。
廃用症候群(1)にならないため、つえ,車イス等を使ってでも、できる限り動いてもらうのが老人介護の基本。
【プロレスに・・・】
プロレスにおける廃用症候群とは何か?
ケガ、病気“以外”の理由による若手の引退。
【個人的に・・・】
個人的に批判をしたいわけじゃないから個人名は避ける。
寿引退はともかくとしても、「プロレスをやりきったから。」とかの後ろ向きというか、燃え尽きちゃったというのか…そんな理由で引退するのが多い気がする。
【なぜ・・・】
なぜ、こんなことになるのか?
「世間に対するアピール不足」、それに尽きると考える。
昔はテレビ放送があったのに、今ではよくても増刊号が数冊。
【では・・・】
では、どうやって世間にアピールするか?
世間にアピールするために使えそうなものは…???
まずは、ルックス。40代のレスラーと20代のレスラーを比べたら一目瞭然。
次に、体型。これは言うまでもない。
そこで考えた。
一般週刊誌にレスラーのグラビアを載せることと、ネットに載せるための写真会を開くことを。
「なんだ。」って馬鹿にする人がいるかもしれないけど、結構バカにならない。
(1) 体を動かさないこと等によっておこる機能低下
