こんにちは

お日様出てるのに寒くなってきましたね…
冬じゃないか… … ふへぇぇ…
今週のお題は、
自分がヒーローになったときのお話…
うへへ、わたくしはいつも世界中の皆様の頭の中のヒーローry←やめろ。
うーん、私がヒーローってか、誇りに思ってる救いは、
ハムスターを助けた事です。。。
中学生の頃、
ハムスターを♂と♀一匹づつ飼っていて、それはそれは鼠算←
40匹くらい小鼠ちゃんが生まれちゃった時期があったわけです。
そしたら、まーさーかーのー、中悪くて、喧嘩しまくりましたわけで、少なくなった時、
そんなにちびっ子の時代は喧嘩しないんですが、大人にいじめられていた、一匹のハムスターがいて、手も足も、動かせてなかったんです… …顔も傷だらけで、
正直、家族も私も、この子はもう…って
思ったけど、
それでも生きようとしていたし、目も空いてないのに、世界を見ずに亡くなってしまうのは、とても悲しいことだと心から思ったから!!!
その子を私も全力でその子オンリーで育てたわけです!!!
そしたら… まさか… まさかの、
歩けるし、手も動かせる様になったんですよ!!!!!
人間の親指よりも小さかった体も、すくすく大きくなって…
目も、他の子よりもとても大きくて、立派かつ美人に育ったのです!!!!
それが、涙なくしてはかけない記事ですが、
他のハムスター触ったら必ずかじってくるのに、
そのこ、舐めるんですよ~



目も見て、たたたって走ってくるし、
大きく育てたものです…
その可愛さ、他の子よりも自慢だったから、
いとこの家族に行きました

ふむふむ… 最後のお別れ悲しかったけど、幸せに生きたと思う。
助けてよかった、小さな生命… …

諦めなければ、必ず助かると、私は感じました。
以上です

ではでは
