歌手・女優の石野真子の名曲に、私のドン(首領)と呼ばせてください、じゃなくて
失恋記念日でもなく、日曜日はストレンジャー、でもない、春、ら、ら、らと言う曲がある。波瑠と言う字は、さんずいへんに皮に、王へんに留まると書きます♪・・・その波瑠ちゃんじゃなくて(゜o゜)\(-_-)
春と言う字は、三人の日と書きます あなたと、私と、そして、誰の日~♪と来て、いきなり元カレの思い出が出て来て、逢ってみたいな、久しぶり、きっと、話も、合うでしょう・・・んなもん、合うわけないやろ!と人生幸朗師匠のような鋭いツッコミを入れたのは、私の従兄でした。今思うと、今の彼と元彼と三人で話してどないせいっちゅうねん。と思いますね。
桜ひらひら、舞い降りて落ちる♪あるいは桜舞い散る様をみても、テュルリラ♪と言う気分にならないし、木木々山直太朗くん(仮名)も、季節ソングなのに、咲き誇るようには歌いにくく、多くの桜大好きアーティストにとって、ストレスが溜まる春になりそうです。
これから初夏になればどうなるものか、まだまだ先の事が読めませんね。しかし、明日は明日の風が吹く。と、信じなければ、前に進めない。仕事も、余力を温存するため、今はメリハリを着けて休むようにしないと、体が持たない。どうか、皆さん、体調もですし、メンタルヘルスにも気をつけて。せめて、GW明けには、感染防止も、治療法も、できるだけ前向きな良い方向に進んでほしいですね。
期せずして休みが長くなった学生さんも、今年は、あー、夏休み、ちょいと返上、授業、登校、No,no,no,no,baby~♪かもしれないですが、こんな変な年もあるさ。凹まずにやってみよう。これも一つの経験です。大人も子供もしんどい思いするけど、皆で乗りきっていければいいな。と、切に思います。