こんにちは、こんばんは ジュンジュンです

 

 

最近は寒さが厳しいですね❕

 

長野から引っ越してきた私も半年とちょっとの期間都内で過ごしたことで寒さへの免疫がなくなりました・・・

 

 

さて今日は

 

最近よく思う

将来やりたいことって結局何なんだろう?

 

という謎に迫りたいと思います

 

 

その前に自身について知ってもらうために、軽く3つの要素を取り上げて整理します

  1. 19歳の大学1年生
  2. 将来、病院勤務ではなく企業で働きたいと思う理学療法学生(今現在の心境です)
  3. 心配性で将来について不安でしょうがない学生
 
という、どこにでもいる大学生です
 
 
こんな私が今のところ掲げる将来の夢は
 
0次予防,1次予防が主体的に推し進められる環境を作り理想を現実化させる医療者です
 
 
 
この夢がかなうことで得られる理想的世界は
  1. 病院がいらない世界
  2. 自分の体のメンテナンスは自分でできる世界
  3. 体の状態が原因で敵わない目標がない世界
  4. 健康寿命=寿命 の世界
です
 
じゃあ具体的にどんなことをすれば叶うのか
 
それを模索するために同業種の理学療法士さん、エンジニア、健康増進に関する研究をしている研究職のかた、看護師さん、コーチングの先生、税理士さん等々
 
職種に取れわれず、多くの社会人の方とイベント・1対1のzoomお話しさせていただき
 
更には本を読みキャリアに対する考える機会を設けて
 
自分の将来働くときに真っ先に考える‘コア’について模索しました。
 
 
 
そこで見つけた私のコアとなるキーワード
 
健康寿命=寿命」 という言葉でした。
 
 
 
私が言う健康寿命とは 
 
自分の意思による、自分がやりたいと思ったことが自分により達成できる寿命のことです
 
例えば「旅行に行きたい!」と思えば自分の足で赴くことができる寿命です
 
 
今現在は日本の健康寿命は
 
男性で平均寿命-9歳、女性で平均寿命-12歳
 
です
 
これって結構やばくないですか?

だって自分がやりたいと思うことが最後の約10年できないんですよ?
 
だから私は健康寿命と寿命の差が少しでも減った世界が見てみたいとおもいました
 
そこでわいてくる疑問は
 
いつからいつまで対策をすれば健康寿命を長くできるか
 
というものではないでしょうか?
 
私は極論は生まれてから死ぬまでだと思います
 
でも対策って言っても私は小さい積み重ねの対策です
 
例えば
 
毎日の心身のメンテナンスをすること
自分の足に合った靴を履くこと
運動のフォームを正しくすること
等々
 
こんなことだと思います
 
一見シンプルに見えるかもしれませんがエビデンスをもとに専門的知識を生かして行います
 
これらのことを小学生くらいの子供からお父さんお母さん世代の働いている方、退職している方までみんなに届けます
 
そして自分の体について知り、自分のメンテナンスを自分で行う、そして必要な時だけ医療者が手助けすることが理想的です
 
正直今でも部分的な体のサポートををやっている人はいます
 
でも私は医学的観点から事前にすべてやることに意味があると思います
 
 
 
そしていざというときは理学療法士として、医療者としてサポートすることもマストです
 
また心理的面の健康寿命を考えると心理カウンセラーのかたとも協力したいです
 
これができたら最高だと思います
 
 
以上が
 
私の考える、今の私が考える予防ができる医療者であり、理想像です
 
ここまで読んでくださった方々、ありがとうございます
 
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