今日、司書の就職試験受けてきてね。
「この本の分類番号はどう付与するか」っていうような問題があった。
問題の本の内容の説明(@@の小説で、この事件を基にして~~)がまずある。
選択肢は5つで、それぞれ「~~だから@@@(番)となる」という説明。
その中から最も適切なものを選ぶ、というもの。
もっともらしい説明が並ぶ中、櫻の回答。
「ああ、あそこの棚にあったから@@@.@(番)」
理論完全無視(笑)。
たまたま出題の本が、昔図書館で働いてた頃、めちゃくちゃ厚みがある上に開架に3冊もある本だったんすよ。
だから記憶にばっちり残ってたんでね。
こういう問題は実際現場(?)で触れてると有利っすね。
全体の出来は……ひどいと思うが。 orz