夜10時半すぎ、母(酔っぱらい)が


「糸へんとさんずいが見えるー!」


ストーブにうかぶ、糸へんとさんずい


イコール


給 油


のぉっ!Σ( ̄▽ ̄;)


我が家、灯油は庭にあるホームタンクなもので、外に出なければならない。
夜だと、冷え込むし、目盛り窓が見づらい。
勢いがポンプとかより良い分比較的すぐ溜まるので、油断するとすぐ溢れる。
寒い中、片手では懐中電灯で目盛り窓を照らしつつ、もう一方で注意深く蛇口(?)をひねらねばならない。しかも目盛り窓に見え始めたら速攻で締めないといけない。溢れてしまう。
短い時間ながら大変厳しい作業。
なので、夜の給油は家族内でも大不評な仕事。
昔はよくじゃんけんしたもんです。


雪の日とか真冬に比べて寒くないのがせめてもの救いですがな。

でも、今日は、それが、2 台 分


のぉおっ!Σ( ̄▽ ̄;;)


給油ランプつかなくても、昼に給油確認するのは重要。
身をもって理解いたしました( ̄▽ ̄;)